チャクラと私たち | 田尾 真一 宇宙と繋がる

田尾 真一 宇宙と繋がる

宇宙そしてスピリチュアリティーを通して見つめる自分
人生への気づきにつながるための自分のあれこれを見つめるブログ

チャクラは私たちの身体と

身体をまとうオーラと連動しています


オーラってエーテル体ですね


人が人を見た時に

いいエネルギーと感じるのは

このオーラを感じていることが

多いのではないかと思いますが

 

良いエネルギーを

おびるようになるということは

このオーラが大きくなっている状態のことでも

あるのです


人間関係としても

行動の一つ一つをとっても

自分と自分以外の環境とのフィーリングにおいても

自分としていい状態でいられるように

なるのは


物質としての身体と

物質としてではない身体のオーラとが

広がることによってもたらされる

繋がりということです


とてもパワフルでいられるようになり

何をしていても楽しいし

充実感を感じるようになります


これは決して

良いとか悪いとか

他人の価値観によって決まるものではなく

自分として心地よい状態ということです

 

頭で考える

自分のしたい事というものを

行動にすることイコール充実というよりも

自分のことをチャクラから整えていくことが

充実した人生であるということですね

 

逆説的に言えば

頭で考える自分のやりたい事というのは

チャクラを整える為にあると

考えても良いのではないかと思います

 

やりたい事から自分のことを考えることは始まり

そこに出てくる問題や課題

葛藤やチャレンジなどの様々なものを

越えていくことで

チャクラは整って行き

人生が自分のものになっていくとき

やっている実感は湧いてくるのは当然です

 

この現実の出来事は

チャクラを活性させるために必要な物事が

あるということです

 

この地球での現実的なことを

自分の方向性に則って

行動していくことで

チャクラを活性させていくイメージです

 

自分のやりたい事をしていくためには

心と身体の両方をバランスよくしていくことが

必要になるのは

チャクラを整える為の鍛錬的なものであるのです


私たちの意識の根底には

チャクラとの繋がりというものなくしては

語れないのです

 

生存の第1チャクラ

感情と欲求の第2チャクラ

自己実現の第3チャクラ

ハートと愛の第4チャクラ

表現と対応力の第5チャクラ

インスピレーションと信じる力の第6チャクラ

そして宇宙と繋がる第7チャクラ

 

これは私たちの生きる上での

あらゆる行動において試されるものでもあるのです

 

このチャクラの特性は人によって

活性されている場所が違うので

自分の弱いところを見つめていくだけでも

自分は整い

周りとの関係は整って行きます

 

これは能力とか才能という事とは全く別で

生きてく上で誰もが必要とする

共通の課題ということになります

 

このチャクラをバランスよく活性させていくことは

全ての人間の課題となっており

どのような才能の人であっても

取り組むことになるのです

 

そうして自分の才能と能力を発揮して

地球上での取り組みを

チャクラの活性させるべき事柄に当てはめて

取り組むことは

一つの目的でもあると思います


私たちは宇宙と繋がっています

 

意識というのはエーテル体を通してのものでも

あるのです

 

エーテル体としてのオーラは

チャクラを活性させていくと広がりを見せて

自分は何をしているのか

明確に自覚することになっていきます


意識の拡大として

 

逆にチャクラが活性されていないと

それぞれのチャクラの場所に

違和感や痛み

苦しさや不調が起きてきたりします

 

人生を充実させるために

ここを感じてくれとチャクラが

語りかけてくるかのように

違和感として現れますが


この違和感があるからと言って

そこのチャクラの性質的なものが

活性されていないと考え

それを使って行けばよいということでもありません

 

胸が苦しいからと

愛を使って行けばよいということでは

無かったりするのです

 

胸が苦しいのは

喉が

いわゆる表現が足りていなくて

詰まってしまうこともあります

 

自分のチャクラに向き合うことは

これらの自分のことを知る上で

役に立つものとして使えます

 

チャクラと会話するわけです

 

チャクラと会話する事

それは

自分の現在の状態を

身体に聞くということでもあります

 

自分の身体に聞かずに

外のことばかりに意識の重点を置いていると

チャクラは身体の中を見るように促すのです

 

そうして自分の身体に意識を向けて

痛みや違和感のある所と会話すると

必ず何が必要かの回答をくれます

 

これは回答がくれるという

経験をするまで向き合う必要がありますが

身体は

チャクラは必ず回答をくれます

 

自分に何が必要かを考えて行くと

必ず出教えてくれるのです

 

あなたの人生には言葉として言いたいことがある

意識の方向が違う

マインドの方向が違う

感情を解放していない

現実を見ていない

自分の尊厳を守っていない

不安を直視していない

 

様々な課題をチャクラは教えてくれるのです

 

チャクラは身体のエネルギーセンターなので

これは身体が教えてくれていると

言ってよいと思います

 

身体との会話をすることは

チャクラを理解することで

より進むことになりますので

物質的身体を労わるというのは

精神的身体としてのエーテル体を労わるという

ことになるわけです


それが

チャクラとの会話です

 

私が話を聞いてきた方には

このチャクラとしての視点で

バランスを崩して?な〜と感じたところが

その人の悩みと直結していることが多く

それは自分ということに対する認識において

バランスが偏ってしまうのです


そのズレを修正することが必要で

気持ちや心が身体の反応と伴って

どうにかしたいという意識として

働きかけてきているのです

 

自分でしっかりと

自分の身体に向き合うことで

身体のどこの部分から

どのようなメッセージが来ているかを

辛抱強く視続けていくと

必ずわかるというものであるのです

 

人間の身体は

宇宙とつなげる身体でもあるので

しっかりと会話していくことが大切です

 

やりたい事は人間社会のものごとと

自分自身の身体のこととと

両方あるというわけで

身体には

非物質的な身体もあるのです


面白いことです。












月の右上にあるのが木星だそうで

月のはるか向こうにある木星を感じてみると

全く違う世界を簡単に感じることができます


月の光は1光秒で私たちに届いてますが

木星は40光分です


しかもこの二つとも

太陽の光を反射させているだけとなんて

思えないほどの光と感じてしまいますね!


面白い







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