恋愛では自分をわからずに
駆け引きしても軽い関係にしかならない
というのは考えるとわかるもの
それでも結構駆け引きに一生懸命で
相手をその気にさせようと思って
それはあくまで相手の本気に出会えない流れって
普通にかって
困ってしまいますね
それしかやりようがないと思うのかもしれないけど
女性が自分を重い女だと思っている時は
結局何しているかというと
媚び売っていることになる
自分で媚び売っているだけだから
男に舐められる
そして男性不振になっていく
重い自分だと自分のことを解釈するのは
男から見ての自分が
男の都合の良い自分であることを
目指していることなっているのに
自分の見ている男との関係性のイメージが
男の都合のいい女になることを
見てしまっていることに気づいていないから
男は自分を軽く扱う
と解釈してすることになる
このループはなかなか抜け出すことはできない
抜け出すには
自分のこの視点を変えるしかないのね
これは決して
自分自身を変えるというほど大きなことではないのよ
とっととやれ
自分の視点を変えるだけのことだからね
内面の変容は
視点を変えれば後から連なって起きてくる
まずは自分の視点は
どこにあるかを知ることね
視点は常に
外すことは可能であると知ってしまえば
視点を外してどこに向けるか!?は
選ぶことができる
良く物事の見方を変えるとか
視点を変えるとかいうけど
大抵の場合のこの言葉の解釈は
考え方を変えるということに解釈されていて
自分の視点がどこにあるか知ることへは
つながっていないのです
解釈を変えるのではなく
本当に違う世界を見ること
良くですね
感謝ということについて考えたり話したり
っていうこと
あるじゃないですか
その時に
「してます!」
って言うことはできている時
口で
「感謝してます」
というのと
自分にとっての感謝という独自の形を持つこと
っていうのとでは
全く違うのだろうと思うのです
それこそ祈ることだっ感謝に繋がるし
ただ相手に言えばいいとか
相手に言葉にすれば良いということでは
ないわけです
言葉にすることで
ずれる場合ということもあるのです
いわゆる口ばっかというものもあるわけで
それは自分がどこを見ているのかを
わかった時にはじめて理解できるのです
この『どこを見ているか』という事とは
駆け引きの場合
相手のことばかり見ている
自分の観念を通して
コミュニケーションでも相手のことばかり
気にしてしまう
その気にするというのは
自分の価値観を通して
何やってもそのように
相手から見た自分ばかり気にしてしまう
そういう状態で
相手のことばかり気にしているとき
相手に媚を売る状態なのです
それが自分のことを見ることができるようになると
自分の感じたことを自身で掴む
自分の思いに従うことができる
自分の表現を工夫することができる
という視点に変わる
だからこそ
想いも気持ちも伝わるようになるわけで
伝わるからこそ相手からのレスポンスが
本物と感じることができるし
結果的に相手から軽く扱かわれるという観念の
世界から
抜け出している
相手の男性が女性のことを軽く扱うのは
自分自身が自分のことを見ず
相手のことばかり見ているからで
自分のことはどうでも良いというエネルギーを
相手にシェアしているから
相手はそれに乗っかっているわけで
それでいてもし
男性を責めたとしてもキョトンとなるでしょう
自分がやめた方が早いわけです。
エジプト展に行ってきました。
普通に宇宙人なよう形をしているのがビックリですよね!
頭が大きいのが美しいとされていたのかもしれません
動物体から宇宙体まで
さまざまなエーテルをお墓に収めたのですね〜
【そして私たちのスクールNEO UNIVERSEを
オンラインにて開催する事へ移行いたしました】
日程や時間などは変わらず予定通りとなりますが
実践ワークなどのカリキュラムは少し変更を加え
オンラインでも可能な形にしたいと思っております
どうぞよろしくお願いいたします
初のオンラインで参加していただきやすくなりますが
しっかりとこれまで通り深い内容で行いますので
内容等の不安はなさらないでも大丈夫です
よろしくお願いいたします。
オンラインスクールネオユニバース
5期生募集‼️











