つい最近、タイの方に旅行に出掛けていたしょせいはブログのアップが遅れてしまい申し訳ない。

タイは女を買うのに有名な国として知られてはいる為、満場一致でタイ旅行に出掛けた。

初のタイと言うこともあり、気が舞い上がっており、最初の夜は初の4Pを体験した💦
あれは人生で最初で最後のアブノーマルなプレーにしたい(笑)
振り替えると恥ずかしい(*/□\*)
だが、そこで最高にボッたくられた😅

そして、次の夜は慎重に選ぶ予定が、夜もそこそこ遅かった為、良い子が見当たらずに寄ってきた女で手を打った。
だが、その子がまた当たりだった‼

タイでは珍しくやりたい放題。
何をしても拒まず、やるがまま❤
終いには全然終わらないしょせいを気遣って、おしりの方も勧めてきた✴
が、さすがにおしりは初プレーで、それが海外となるとちょっと抵抗がありやめておいて長々表の方でフィニッシュ💡
女の子はチップもせびらず笑顔で帰っていった🙋

その後、今度は飲むだけにしようって事でさっきのお店でポールダンスを踊っている姫を見ながらお酒を飲んでいたら、
俺の超タイプの子が現れた‼
可愛い。可愛い過ぎる。

ただ、しょせいも連日連夜度重なる下半身の酷使により、悲鳴を上げていたので、
今回は呼び寄せて膝の上に座らせてイチャイチャモミモミにて終わったが、
帰りの際に明日も出勤する?と英語で耳打ちすると、頭を縦に振り、yes❤と言っており
明日を楽しみにホテルに帰宅したよ。
名残惜しさは有ったが、下半身がね😅💦

そしていつもみたく昼間は観光し、今日はあの子を誰の手も汚れていないうちにいただこうと思い、開店と同時ぐらいに入店した。
時間は何時に来るかは聞き忘れていたので、開店直後は居なかった。

なので、出入り口ばかりに目がいく。

ババアが、まだか?みたいな事を言ってるが、無視したり、昨日の子を待っていると言ったら
22時ぐらいに来ると言っていた。
22時??今は19時ちょい過ぎ。
3時間も待つのか??
と思い、なら前座で先に1発と考えたが、
あの可愛い子とお互い新鮮な身体で交わりたかったので、我慢した‼

2時間ぐらい待ったか?!
ついに昨日の姫が出入り口から出勤してきた‼

私服姿も美しい❤
出てくるやいなや、おばちゃんにあの子と指を指し、ババアはまだ、着替えがあるから待っててと言った。(英語がしょせいはあまり分からないから多分ジェスチャーも含めそう言ってた感じだと思う)

15分ぐらいに待ったらステージに上がってきたのでおばちゃんのペンライトを取り上げて速攻であの子と言って呼び寄せようとしたが、
まだ、ダンスするから10分待ってろ的なこと言われたと思う。

そわそわして待ってたら彼女がダンス終えたのでまたおばちゃんに食いぎみでライトを当てまくって早くって事をアピールしたら、連れてきてくれた。

暑く抱き締めて、キスを何回もして会いたかったと英語で伝えた。
覚えてる?と英語で聞くと、覚えてるって言ってくれて、向こうもキスをしてくれた😍❤

早く交わりたかった為、ホテル行かない?
と英語で伝えるとオッケー🆗と即答💕

ホテルまでの道中ずっと手を握ってくれた😆
身長は152と言っていた。
約30センチもはなれてたから子供みたいだ😊

ホテルについたら携帯を取り出して早速翻訳アプリにてコミュニケーションを図った。
自慢じゃないが、タイではしょせいはモテ顔らしい。
事後の話だがラーメン屋の女の子が3人で待ち合わせ場所をラーメン屋にして、俺は後から遅れてラーメン屋に行ったら女の子の対応が凄い変わったらしい。
何よりも笑顔でチラチラ見てきており、
何やら話している。
それぐらい反応が違ったらしい。

本題に戻るが、軽いコミュニケーションを図ったのちに濃厚に交じり合った。
お酒の力もあり、全くイかない‼
締め付け具合的に言えば過去1ぐらいの良い締め付けだったが、長く交じりあっていたかったのでお酒も大量に飲み、自分でも必死に耐え、
50分ぐらいにフィニッシュ❤

それからシャワーの後にまた携帯翻訳にて会話をすると、彼女がたくさんいるでしょ?
とか聞かれたが、全くもっていないところが寂しい。
その時に俺はモテないよと伝えたら
ビックリしていた。
なんどもバットボーイと言われた。
よくフラれると言ったので、悪いことばかりしてフラれてるのだと勘違いされている。

お店の子なのにしょせいは本気でその子が好きになった。
愛嬌があり、笑顔がすごく可愛い。
その笑顔を見てると心がなごむなどと伝えると照れくさそうに笑う。
そんなところも可愛い❤

何だかんだでやり取りだけで1時間ぐらい経過してると、友人から
まだ?ラーメン屋にいるから
と連絡が入りこれにて終了❤

甘くとろける魅惑の国

また近々行きたいと思っている❤

長々と書いてしまいすみません。
最後まで読んでくれた人はありがとうございました。

タイの甘い話でした。