



映画 『メサイア -漆黒ノ章-』
8月31日
バルト9にてレイトショーもしくはミッドナイトショー
ってことで、参加してきました 1部
開演5分前の アナウンスの前に何時もと違う音が鳴って
なんだろうって思っていたら「本日は、メサイアー赤蓮ノ章ー第1部にご来場頂きまして、まことにありがとうございます。」
ってアナウンス
誰かの声に似てるな
だれだ
開演中の案内を話して
「本公演は、演出の都合上 上演中 しょう・・・・・」
「誘導等を消灯します」
はい
誰が言ったかわかりますよね
みんなが笑ったので
「笑うんじゃないよ


」次に
「非常の際は、係員が係員が・・・」で噛んでしまって また笑われて
2回目の「笑うんじゃないよ


」これで、この後のキャスト紹介の時に”まおちゃんがね”・・・といじられてました

脚本家の いせなおひろさんが司会
左から
諒くん・純矢くん・もっくん・まおくん・凌くん・健斗くん・龍さん・玉ちゃん
挨拶は 玉ちゃんから左へ
いせさんから 「では、浜尾さん公演を振り返ってなにか」
浜尾さん「今日は集中攻撃ですか
」振り返ってお話してくれていたのですが
最後に「僕らがこう言う素敵な思い出になったのもお客さまのお陰かも」
本日調子がよくないそうでした


今回のパンフレットにメッセージが載っていまして
その中の 健斗くんの文章を読み上げていじったり

凌くんに「メサイアとして互いに委ねあう間柄でしたか」の質問に
二人みつめ合って 違う現場で同じような洋服を着ていて「メサイアだな」って
話してたそうですよ
似て来るのかな
もっくんとまおくんは 稽古の時とかここぞって時の切り替えポイントが同じ とか
見えない所で共鳴してたそうですよ

いせさんが 玉ちゃんに振ったら
玉ちゃん「えっ
」って ”油断してたの”と突っ込まれ今回の役作りは 自分の中から引き出すものがなく想像だったらしいのですが
「えっ
たまちゃん普段からあんなだよ。」って言われ「まじか・・」って言ってました

この後、舞台のダイジェスト版の上映
ダイジェスト版を見て
もっくんが
最後のシーンでさくらが散って、日本人らしいワビサビがあってちょっとウルっとしたそうです
そのワビサビって言葉に
玉ちゃん「もっくんがワビサビって言葉を知ってるのにビックリしました」
もっくん「どういうことだよ

」玉ちゃん「かわいい~~」
そんな二人が可愛かったです

メサイア総選挙
だれをメサイアにしたいか ベスト2発表
2位 五条颯真 理由(僕にも司馬柊介にも相棒と言ったらこの人しかいないと思ったから)
まおくん「役の颯真もプライベートのもっくんも大好きなんで」
って言葉に もっくん照れてました

そして、純矢くんは「顔が好みだから」だそうで
舞台中も、もっくんに「可愛い可愛い」って言ってたそうですよ

1位 御津見珀 理由(マイペース感が僕と会うから)
もっくんもマイペースなのでそれが楽だったからだそうです
そのマイペースって言葉に
龍さんが「健斗は熱い所もあって ”龍僕ね!!”ってあって”俺だけが知ってる」と
みなさん 仲がいいですよね

稽古場で、凌くんと健斗くんが もっくんの持ってきたファション雑誌を見て
どれがいい
って言って同時に指差ししてたとか健斗くんも 珀に1票入れていて その理由が
どれだけマイペースか見てみたいと 「むかつくな」って目で見られてるのかな
って言葉に凌くんが「尊敬してる、憧れです」「何だよこの馴れ合い
」ってまおくん「そう言うのさ楽屋でやってくれない」
いせさん「はまおさんも楽屋でいちゃいちゃしてるらしい」
もっくん「公ではしていない・・・」
龍さん 「机の下ではしてるの」などなど突っ込みがあって
最後は もっくん「ご想像にお任せします
」だそうですよお気に入りのセリフ
自分のお気に入りのセリフがスクリーンに出てそれを各自自分で読み上げました
まおくん「私にとって颯真はメサイア半人前にとってあいつは自分の半分です4人で帰ってきて、初めて任務完了です。」
もっくん「散るために、咲きほこる」
凌くん 「警察犬になるくらいなら、俺たちの未来にかけてみろ」
ほんとは「国を思うなら」ですね
そして、凌くんは 「警察の犬」って書いたのに違ってるって思ったらしいのですが根本的に違ってましたね
健斗くん「ナイスだ」
玉ちゃん「○す」(この文字書くとブログupできなくなると思うので想像してください)
玉ちゃん曰く 桧賀山の顔が イラ
ってして セリフにはなかったけど 心の声で小さく言っていたのが途中から音響さんが 音を小さくして声を拾ってくれてたそうです。龍さん 「てめい ○(け)されるだけじゃすまされねえぞ」
これも 桧賀山の顔が イラ
ってして、自然に出てしまった言葉だそうです どれだけ皆が 桧賀山 がムカツクか大会で
健斗くんは(腕を掴まれて傷をみせるところ)
凌くんは (ムカツクより じゅんじょうじゃない顔の怖さ)
まおくんは(舞台ではないけど、映画の方でいろいろやらかされてるので、その時に表情に出てるらしいです)
諒くん 「イーブン」
純矢くん「みっちゃん・・・」(忘れてしまった
玉ちゃんのセリフだけど、これもアドリブでこのとき何時も舞台袖に来て見てたそうです。
ここで、映画の予告編(舞台の千秋楽で見た映像より長かったです)
ダイジェスト版を見て
健斗くん「前回舞台で見た時よりも僕の出番が増えてて嬉しかった」と
玉ちゃん「もっくん寝てる時もバンダナ着けてるんだね
」もっくん「そこ
」 ってなんだかほんとに 楽しそうですよね

8月31日上映って聞いて
まおくん「もうすぐですね」
いせさん「わくわくしましか」
まおくん「わくわくしますよ」
まおくん「絶対行きますよ
バルト9でしょ」みんなで行こうよ 衣装着て
って ほんとにいくんでしょうかね
もし 見に行って居たら面白いでしょうね
そして、最後に玉ちゃんから 左へ最後の挨拶
この時、健斗くんが「100円拾っちゃったよ」と舞台に100円が落ちていたそうです
そして 凌くんが「その100円は僕のです」と
映像を観たときに 寝そべってみてたので その時落としたんでしょうね

まおくんは「雨が降らなくってよかった」と言ってたんですけど
私が見に行った限りで、雨が降ったのは最初の時だけなんですよね


最後、閉めの言葉は
浜尾くん
「メサイアは素晴らしい作品で誇りに思ってます」と
以上で 1部終了
沢山笑わせてもらいました
席的には 後ろで
もっくん・まおくん・純矢くん たまに 玉ちゃんって感じでしたが
楽しかったです

でも、友達に逢えなかったのは残念

