『ホモ・デウス』下巻を読む
ようやく、本論というか課題の箇所に来た感じ、第七章の「人間至上主義」にきました。
サピエンスを含めここまでの話は、これを読むためなのかな?という感じです。

ここから仏教、戒律を見る、ポストレリジョンを考えるになるかな?

一方で、洗濯物を干しながらみるYouTubeは、100de名著の小泉八雲『日本の面影』、西洋文化の波にさらされていく前の庶民の世界を描写した世界。まだ第1回なんで、どうなっていくのか?

ともに近代、科学主義と我々との関連を問う話になりそうです。

明日からは彼岸、お経回りもあるから・・読めないし、見れないかも・・