8月の受診は、4日の糖血内科と18日の循環器内科でした。
8月4日、糖血内科
1週間前に採血を行い、4日はその診断のみです。
糖尿は、A1Cが4月の6.5から6.2に減り良い感じで、トラゼンタ錠10㎎服用を継続。
副腎皮質ホルモンは、コルチゾールが16.3、ACTHが7.2でどちらも正常範囲内で、コートリル錠10㎎服用を継続。
甲状腺ホルモンは、TSHが11.800と高く、1月から高い状態が続いているので、チラーヂンS錠の量を増やした方が良いと思うので、処方している泌尿器科の先生に相談してくださいとの事。
8月18日、循環器内科
今回は心電図を取ってからの受診でしたが、特に問題は無いとの事。私自身も特に胸の痛みや不整脈等は起きていないし、血圧も安定している旨を報告。
今まで通りの薬の処方を貰いました。
カボメティクスの副作用の状況
1.足裏の手足症候群の角質化は少し落ち着いている
2.口内炎は少し悪化、舌が痛い
3.口角炎は右口角がまだ少し切れている。
4.髪の毛は白くて細くなり、抜け毛が多い
5.体はだるいが、カボのせいか老化なのかよくわからない
8月は泌尿器科の受診が無かったので、医療費が少なくて助かりました。
夫婦そろって毎月通院していると医療費が大変です。![]()
虫歯の治療は一旦終了。
次回は前歯を治療予定。![]()
今度こそ、
負けるな私の免疫細胞!!