9月の受診は、10日の泌尿器科だけでした。
カボメティクスの服用を隔日に変更して、11週目の受診でした。
副作用による角質化や口内炎などは、ある意味安定しています。
副作用が無くなると、その効果も無くなったのではないかと不安になりますが、ある程度副作用が出ているとまだ大丈夫と安心します。
9月10日、泌尿器科
血液・尿検査の結果として、気にしている尿蛋白は2+から3+と少し増加しました。
TSHも10.300と増加していたので、先月糖血内科でチラージンの増量について指摘された旨を主治医に伝えました。
主治医の見解は、今回はこのままの薬・量を継続し、CTの結果を見て、今後どうするかを決めましょうとの事でした。
現在の身体状況は、
1.口内炎:舌の荒れがつらい
口角炎:口角は荒れているが切れてはいない。
2.手足症候群:手指は少しガサガサしてきた。足裏は角質化・痛みはかなり治まってきた。
3.血圧上昇:ざっくりで 135/90前後 概ね安定
4.肝機能数値:概ね安定か?
AST(GOT) 24 ・・・ ⇒ 40H ⇒ 39H ⇒ 43H
ALT(GPT) 17 ・・・⇒ 34 ⇒ 31 ⇒ 35
LD_IFCC 249 ・・・⇒ 441H ⇒ 394H ⇒ 403H
ALP_IFCC 101 ・・・⇒ 70 ⇒ 67 ⇒ 65
5.その他の数値項目
クレアチニン 1.34H・・・⇒ 1.29H ⇒ 1.30H ⇒ 1.31H
クレアチニンキナーゼ 167 ・・・⇒ 366H ⇒ 185 ⇒ 364H
血糖 121 ・・・⇒ 142H ⇒ 95 ⇒ 118H
CRP 0.09 ・・・⇒ 0.20H ⇒ 0.07 ⇒ 0.07
TSH 5.520 ・・・⇒ 6.890H ⇒ 8.790H ⇒ 10.300H
6.足裏の痛みは減少し、鎮痛剤の服用無し
7.下痢はしたりしなかったり
診察後にCTを撮りました。
結果は次回10月22日です。
虫歯の治療は一旦終了。![]()
次回、12~1月に前歯を治療する予定です。![]()
今度こそ、
負けるな私の免疫細胞!!