今、NHKのニュースで自衛隊の方が白い放射能防護服を着て


避難したゴーストタウンに残っている住民を探している風景は


まるで映画の1シーンのコンクリートジャングルとの街並みの


違いはあるものの白い防護服姿で探索する姿は映画が現実


になったと思い知らされました。


SF映画はやはり一歩先を見ていることを感じました。


SF映画はまるで予言者のようにも感じました。


大変怖いことです。戻せる部分はやはり50年前に返さないと


このままの生活を維持しようとすればかならずしやSF映画の


ように地球人の絶滅もしくは後世に生まれてくる次世代の子供


達に大変なことになるかも?


ノストルダムの予言も外れているとも思えない出来事です。