湿った話で申し訳あり ません。
実は一昨日、母の納骨に備え墓掃除に行きました。墓の前の水溜め
を、のけ45年ぶりに父の遺骨と対面しました。
骨壺の錦のカバーは、それほどクチてなく、45年間、母が来るのを
待ちわびていたかのように父の気持が切なく感じました。
11月15日、母の納骨を終えると父と母は、ずーとこの先夫婦で
いられると思うと、うれしいやら悲しいやらと複雑な気持ちになりました。
湿った話で申し訳あり ません。
実は一昨日、母の納骨に備え墓掃除に行きました。墓の前の水溜め
を、のけ45年ぶりに父の遺骨と対面しました。
骨壺の錦のカバーは、それほどクチてなく、45年間、母が来るのを
待ちわびていたかのように父の気持が切なく感じました。
11月15日、母の納骨を終えると父と母は、ずーとこの先夫婦で
いられると思うと、うれしいやら悲しいやらと複雑な気持ちになりました。