入院、手術ご3週間目に入ると(本来は2週間でOK)外出届を出し

母を預かってもらっているので、妹宅に出向いたり映画に行ったり

手塚君とコーヒ飲みに行ったりで快適な入院生活でした。


入院、手術等全般を通して痛いのではなかろうかとか、不安があり

ましたが筋肉注射、カテーテルの不快感は、あったものの

あれで命がたすかるのなら毎年でも手術を受けます。それぐらい

苦痛はありませんでした。皆さん早めの検査、手術をお勧めいたし

ます。医学の進歩はすばらしいです。痛いがほとんどありません

でした。


経理報告

12年12月13日検査 12月20日より徳島市内庄野外科内科入院

~京都 伏見 蘇生会総合病院13年2月29日退院まで~

医療費・・・¥602,106

経費・・・・・¥175,912

雑費・・・・・  ¥7,000


合計・・・・・¥785,018     高額医療費還付¥253,960


尚 蘇生会総合病院の個室代金は半額計算になっています。


車は病院駐車場にあずかっていただいていましたので退院の日は

妹宅で泊まり、翌日母と共に徳島に帰ってきました。


蘇生会総合病院の会長ご夫婦 担当医の永明理事長 オペを担当

してくださった長澤先生 看護師看護助手の方々大変お世話になり

ました。

来年、右頚部手術のお願いをしておきました。

退院後は3か月に1度検査に車で通いました。




この7月にグランオOPENした京都 伏見国道1号線沿いにある

蘇生会総合病院です。興味のある方は検索してみてください。

以上をもちまして1回目の入院日記を終了いたします。

2回目の入院日記はシリーズで冬ごろから始める予定です。

ご購読ありがとうございました。