先日、隣組のおばあさんが亡くなられたと投稿しました。

そのお宅と我が家は近くの真言宗 「観音寺」の同じ檀家で

お通屋のとき父親の武玄徳さんの代理で息子さんが読経に

こられ、数年前お盆の時、見かけた時は大学卒業前後だった

頃と思いますが、なにか頼りなかったように感じましたが、

今回みて、振る舞い等本職のお坊さんになられていました。

その上凛々しさも感じ受け檀家の一人としまして、うれしさが

こみあげてきました。

新築中の「観音寺」も今はほぼ完成まじかで私も人並み

に浄財を寄付させていただきましたが、2代目を見てひと安心

しました。話をした訳では、ありませんが本当に凛々しさが

つたわってきました。

最近、友人の坊さんも話していましたが、お寺さんも最近

後継者がいなく、大変と聞く中「観音寺」の檀家は一安心って

ところです。


この画像は、春の新築中を撮ったもので、今はほぼ完成!