まずは、彼の経歴を紹介します。

1988年 昭和63年 茨城県より徳島大学医学部入学。

1994年 平成 6年 同 大学院入学

1998年 平成10年 同 大学院卒業

2000年 平成12年 阿南のクリニックに勤務


彼が,徳大、医学部に入学されたときサーフィンをしたい

とのことでサーフショップUSAをおとずれていただいて

からおつきあいさせていただき早20年がたちました。

彼が、学生時代は、サーフィン&セールボードを一緒に

よくやりました。彼はヒョロヒョロとしていたのですが、頭が

いいのか、理解力がいいのか?いつのまにやらスイスイ

と乗るようになっていました。もうひとつ「アインシュタイン」

の話になり、彼は理論を頭の中で理解できわかっている

感じ、我々一般は、現象を眼で見て確かめないと理解で

ない。頭の差ですかネ!!!

そんな彼も、大学院卒、結婚、出産と、海とは遠くなりまし

たが、たびたび顔を見せてくれ、私の病気の時も色々

アドバイスをいただき助かりました。

又、和歌山から紀伊水道、徳島を望んで時々思い出して

下さい。そして精神的に病んでいる方を、救ってあげてく

ださい。常ずね医師って社会に貢献できる、すばらしい

職業と思っています。

そして引越しの最後のとき、彼がポツンと言った一言、僕も

徳島にきて20年たちました!!イロイロな意味を含んだ

言葉でした。

河村君20年間ありがとう!!今後ともよろしく!!

奥さん、子供さんをいっぱい!いっぱい!かわいがって

あげてください!!!!!!!!!!!!。




引越しの朝、その日は上天気で、よかったです。

前の日は大雨でしたので心配していましたが、よかった

よかった!。じゃーお元気で!。