USA&とくしまSOGO店の不在時の段取り等を責任者にお任せし母は、その当時まだ少し元気だったので京都の妹宅で預かってもらうことにしまして、
平成13年2月4日庄野外科内科を退院し自宅に帰り準備してあった荷物をまとめ近所のおばさんに留守を、お願いし不安いっぱいで京都に向け車を走らせましたその夜は妹宅で泊まり翌日午後病院に入院よていです。

翌日、お気に入りの伏見の黄桜ミュウジアムで昼食をとり車で3分ほどのところにある蘇生会総合病院に向かいました。病院の関係者の方々に挨拶をし受付をすませ病室へ、看護師さんからこれからの日程等の簡単な説明があり、明日から検査検査手術と、ことは進んでいくのでしょうが気持は後退するばかりです。
ただおどろいたのは昔は婦長さん今は男性の師長さんでした。時代です!
翌日からは頭部のMRI CT 等の検査は検査入院時に済ませているので
心電図 呼吸器系等 反応検査等色々な検査をすませ、アー不安が近ずくばかり!手術日前日、麻酔科の先生が説明に訪れてくださり、それがマーなんと
美人女医さんでした。説明を聞いていると美人なので暗示にかかったかのように
不安は取り除かれていきました。ひょっとして今回麻酔は美人女医さんが付いていてくれればいらないのでわ???その夜は不安なので担当の看護師さんに痛くないのか、後はどうなのかと手術は初心者なのでひつこく質問しました。体に初心者マークでも貼って手術に臨もうかと思いました。後で聞いたのですが
看護日誌に○○さん、超不安がっていましたとかかれていたと後日仲良くなった?看護師さんから聞きました。小心物の私が露呈!!!
手術前夜不安と言いながらよく眠れました。明日は手術です。・・・・・続く
お気に入りの黄桜ミュウジアム