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洗ってから、
何気にシーツに押し付けたら
偶然できました。

晩秋に使う言葉ですけど、
今は、
「〜させていただきます」
と、同じくらい
違和感ある使い方されてますね(^◇^;)

でも、今日は
春を感じさせるこの言葉が
ぴったりの良い天気。

「〜させていただきます」
とは違って、
小春日和ていう言葉を
使いたい気持ちが
よく解ります^ - ^


会社近くの
早咲きの染井吉野のある幼稚園には、

桜ほどじゃないですけど
少し早咲きの梅が^ ^
 

さて、
良い天気の山に還らないと
( ^ω^ )

この、雪深さ。


ここがどこかといえば…

この方の像のある、
でっかいどー大学。
雪で覆われると、
ただの森( ̄∀ ̄)
すさまじいですね。

ただ、そのクラークさん、
看板から目を向けると…

…おじぞうさん(⌒-⌒; )⁈



まあ、



を、おつけになられるなんて。
みやこびとは
ちゃいますなあ( ̄∀ ̄)
あると、
すごく得した気分に。

なんてお手軽で安上がりな性格(´∀`=)

阿倍野の、
市大病院の裏側あたりで発見したのは…

クリスマス暴動のそれとは
比べたら失礼な…

お互いに失礼なくらいの、
おいしいもんでした(^ν^)



阿倍野のドゥオーモさん、
大変美味しゅうございました
( ◠‿◠ )


は、
勿論縁の無い話です。

京都リッツの…

ピエールエルメの
クロワッサン。

…一口食べた後の記憶が
ありません(^^;

クロワッサンって、
飲み物だったんですね(´∀`=)



阪神淡路の記憶は
消えません。

亡くなられた方に
合掌を。
亡くされた方に
応援を。

震災が奪ったものや消した事、
震災が与えたものや残した事、
どちらもみんなの記憶に
強烈に、痛烈に、
残ってます、生かされてます。

それを次に繋ぐために、
自然災害を御するんじゃなく
うまく付き合う為に、

阪神淡路の記憶と
付き合うことを
再認識します。

当時の当地の方々の
苦労や心労は
経験してない人とは
比べ物にはならないですけど、
少しでも
慮っていかないといけないです。








直後に、
東灘に住んでた友人のところへ
駆けつけた時には
もう加古川まで逃げてたのですけど、
垂水は勿論、
明石超えても酷い状況だったのが
堪らなかったと語ってました。

新開地までは行って、
なんやかんやとしましたけど…
焼け石に水の言葉を痛感したのが
忘れられません。







地震を、
自然災害を御することよりも、
起きることを前提に
心構えや準備を常に想像しないと
いけないですね。

改めて、
亡くなられた方々に
合掌。












まさか、
また見れるとは
思ってませんでした、
3年前には。

今日は、
大坂の、
淀川と大和川の間を取り囲むように
雪雲がもわもわ。
大坂って、
どうなってるの(^◇^;)⁈