といっても、
世界一周マラソンをした
アノ方ではないです^^;
古来、
現世は
夜になると
あの世との境目が
薄くなって
魑魅魍魎...
人ならざる
あの世の住人が
現世をうろついていた.....
何て話が
全国各地、
世界中に残されています
その
真意はさておき
古都京都でも
そういう話は
ゴロゴロ
(;°皿°)
そんな逸話を
物語る場所の一つと言えば
六道珍皇寺さん
かわいらしい
お地蔵さんが
先達してくれて
てくてく歩くと........
こぢんまりとした境内に
一足早い紅葉が
お出迎え^^
ここは
小野篁という
平安期の
すごく偉い官僚の方が
祀られて「も」いて
その
篁さんが彫ったと
言われているのが
閻魔さん
覗き窓から
どうぞσ(^_^;)
で、
そのタカムラさん、
あの世へと
コチラの境内の
奥にある井戸から
出かけて行って
閻魔さんの
仕事の手伝いをしていた
そうです
何回も
数字目標を
嘘ついて来てるので
何回
舌を抜かれるか
判りません
(゜д゜;)ので、
タカムラさんに
必死にお願いしときます^^;
陽射しは
一頃に比べると
だいぶ柔らかくなって
紅葉シーズンも
目前です
人気スポットで
ベタベタですが
想像するよりも
観光客の方は少ないと思いますよ
大阪で
仕事された後に
少し
リフレッシュもかねて
古都観光
如何ですか^o^?





