こんにちは。
今日は、僕が毎週参加している**「檄文(げきぶん)大会」**での体験を通して感じたことを、みなさんにお伝えしたいと思います。
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檄文大会に参加して得た、リアルな変化
僕は今、毎週火曜日の夕方🌆5時半からZoomで行われている「檄文大会」に参加しています。
そこでは、参加者が檄文を2回、大きな声で読み上げるんです。
この大会に参加するのは、明日で4回目。
最初のころは、正直言って少し緊張もありました。
でも回を重ねるごとに、不思議なほど焦らなくなり、今では自分のペースで読めるようになってきました。
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大きな声、それ以上に大切な「腹から出す声」
ただ大きな声を出すだけでなく、
僕が今、意識しているのは――
**「腹の底から響かせるような、力強い声」**です。
お腹から出る声には、
魂に響くエネルギーがある。
ただの音ではなく、そこに風格、勢い、そして魂の力が宿っていると感じています。
その声を通じて、
自分の殻が破れていく感覚があるんです。
「殻が破れる」って、言葉では簡単だけど、実際にはとても大きな変化。
だけど、檄文を全力で読むという行為は、その壁を確実に揺るがしてくれます。
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言葉には、人生を変える力がある
斎藤一人さんの教えにあるように、
言葉には波動があり、エネルギーがあります。
特に「檄文」は、まさに神の詩のような存在。
読むだけで、心の奥に溜まっていた“詰まり”が溶けていくような感覚になります。
声に出すことで、自己否定の心が少しずつ変わっていく。
そして、いつしか自分を肯定できるようになってくるんです。
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幸せな成功者になるための第一歩
今、僕は少しずつだけど、
本当に“度胸”がついてきたと実感しています。
大声を出して、自分を表現していくことで、
何かが確実に変わり始めている。
これは、まさに「幸せな成功者」への一歩なんだと感じています。
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明日も、また一歩前へ
檄文大会は、僕にとって心のトレーニングであり、魂の目覚めの時間です。
明日の朝もまた、自分の声で檄文を響かせ、心の奥にある新しい可能性を開いていこうと思います。
もし興味があれば、ぜひ一緒に声を出してみてください。
あなたの中のエネルギーが動き出す瞬間を、きっと感じられるはずです。





