都市伝説Navi -62ページ目

都市伝説Navi

最近は、ホラー・ミステリ系のゲーム制作、スマホゲーム、ペットの話等々。

最近、仕事でも動いてないせいか
体重が徐々に増えてきています。

食事制限は寮なのでなかなか難しい。
となると、ダイエットするには運動……





と思って調べていたら、
『寄生虫ダイエット』
の情報が。
なんでも、
腹に寄生虫を住まわせて、
摂取カロリーを減らすことが出来るんだそうな。

ただ、問題として
寄生虫が成長しすぎると……



地道にウォーキングでもするか。
ボーナスの時期です。


前は寸志だったので、初ボーナス!





でも、どっちかというと金より時間が欲しい。





「ふりーむ」のコンテスト12月末にがあるので、


間に合ったら応募したかったんですが……


今からじゃ無理かな。


作りかけのはあるんだけど、


データ量が多すぎてわけがわからなくなってきてます。





ジャンルとしては「経営SLG」に近い?


経営するのは、魔王城の食堂ですが……




流れとしては、





1 採取


2 調理


3 メニューに追加


4 モンスターが食べていく


5 モンスターパワーアップ(ステータス、固有特技、共通特技追加)


6 モンスター戦闘に出かける


7 お金やアイテムもって帰ってくる


8 施設とか改装








都市伝説Navi-魔王城




材料選択画面の大枠





今のところ、


モンスター50種、料理(材料80種×調理法4~5)、共通特技50種、固有特技?種


Excelで数値を設定している途中です。


情報量が多くなるとわかるExcelのありがたみ。





それぞれに好き嫌いがあって、


食堂に来るモンスターにあわせてメニューを決める。


好きなものを食べると好感度が上がり、戦闘で獲得した


アイテムやお金を少し多めにわけてくれる。





でも、好きなものばかり食べさせていると、


ステータスに偏りができるし、


場面場面に有効な共通特技(ファイアなどの属性魔法等)が


つけられない。





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それとともに「マガバコ」製作も進行中……でしたが……


画像素材がどうにもならず、ストップ。


とりあえず、自分に絵心がないことを痛感しました。


「The box of lore」の補足ストーリーもこのゲームに


追加する予定なので、気長にお待ちいただけると幸いです。





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あと、「マガバコ」のような都市伝説系の作品として


投稿小説を書いてるんですが……


あらすじですでに駄目な可能性もあるので、


書き続けていいものか悩んでしまいます。





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近代化した都市に怪異なるものは住めないのか?


否。


居場所がないなら作ればいい。





キットは人間の精気を糧とするものたちの住居をサポートする


リフォーム会社の社員(下僕、雑用担当)である。


社長(召還者)のスガの元、蛇妖マリエ(内装担当)


人牛ゴンタ(外装、力仕事担当)、骸骨のガク(経理担当)の小数精鋭で


仕事をしている。





今回の依頼者は学校に住む二宮金次郎の銅像。


彼ら学校に住み着いた怪異は、近年の学校建て替えなどによって、


存在するのに必要な精気を集めるのが難しくなってきていた。





彼の要望は2つ


・夜の学校にある程度の人間が集まるようにしてほしい


・集まった人間から精気を吸い取り保管してほしい(ただし、人間が死なない程度に)





金次郎の他、学校には花子?やベートーベンの絵、保健室には口裂け女?が居候していた。


以前は赤マントなど他の怪異も住んでいたのだが、学校の状態が酷くなるに従って


しだいに他の地に移り住んでいったのだと言う。


今や、学校には人間と学校に愛着を持ったために、移動できない怪異しか残っていなかった。





各地から呪物を集め、着々とリフォームの計画を進めていくスガたち。


テストも良好で、ある程度の精気を集めることにも成功した。





しかし、そんな噂を聞きつけた赤マント率いる怪異たちが戻ってきた。


ライバル会社であるダンテ建築を引き連れて。





ダンテ建築の計画は、一度に大量の人間を集め、


死ぬまで精気を搾り取ると言う強攻策だった。


人間側の協力者も用意し、徐々に侵食してくるダンテ建築の領地。





スガたちは、金次郎たち在住者と協力してダンテ建築撃退の策を練る。





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狙いとしては、「ジャンプ小説大賞」。


と思っていたら、いつのまにか締め切りが。


やっぱり時間が欲しいなぁ。



ってあるけれど、あれも食品偽装の一種なんだろうか。
一応、『単価を下げるためにミミズを使った』っていうのは、
食用ミミズの方が高価だから矛盾してるっていう意見が出ている。

確かに単価の点ではその通りっぽい。
では、味の点では……?

もしかしたらミミズにしか出せない味があるんだけど、
ミミズなんて書いちゃうと誰も食わなくなるからっていう理由で
こっそり使っているコダワリの店があるのかもしれない。

そんなことをツラツラと思いながら、
ゴムみたいな味がする社食のラーメンを食っていた昼休み。
もしかしたら、
ゴムにしか出せない味があるから麺の代わりに……なんて考えたり。

明日で終わりです。
なんてことのない休みでしたが、
いざ終わるとなると寂しいものです。

暑さを和らげるために、一日一本はホラー映画を見ていました。
・ルール
・ジーパーズクリーパーズ
・イベントホライゾン
その他もろもろ

ルール以外はわりとお勧め。

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できれば夏の間にホラーゲーム作っちゃいたかったんですが、
どうやっても絵が無理。
次作はフリー素材の豊富なファンタジー系SLGになってしまいそうです。

調合・合成要素があればホラーじゃなくてもいいかな。
もはや都市伝説とはまったく関係なくなってきてるけど。

3ヶ月も放置してた。
飲み会カラオケ飲み会ボーリング飲み会映画飲み会猫カフェ飲み会残業飲み会モンハン
ってな感じの3ヶ月でした。
残業はすでに12時帰りがあったり。

ただ、まとまった時間は取れないもののバス乗ってる間など
ちょこちょこ考える時間があったので、次回作について考えてました。
その結果の一部がこれ
まだまだ先は長いなぁ。