検索してみるとびっくりなのですが、ホラービジュアルノベル(選択肢がないノベルゲーム)の数は非常に少ないです。
ただ単に人気がないのか、
それともブルーオーシャンなのか。
後者だと嬉しいんですけど、そう甘くはないですよね。
アプリゲットさんのサイトを見ても、直近のホラーノベルのレビューは1年前のもの。
つまり、ここ1年ホラーノベルの人気が大きく下がっていると考えられます。
恋愛もの等のいわゆるラノベに相当するものは、そこそこ出ているのですが、、、
となると、これからスマホ向けにホラーノベルを作るには方向転換が必要かもしれません。
・文体をラノベちっくにしてライトホラーにする
・萌える要素のあるキャラクターを登場させる
・バトルシーンを入れる
って書いててこれ『ひぐらし』じゃないかと思ったり。。。
オリジナリティもあって多くのプレイヤーに受け入れられるホラーノベルを作るには、まだまだ修行が必要そうです。
帰り際に本屋によって来たら『iP!12月号』が平積みに。
『クサリモノ』も無事、掲載されてました!
編集部の方々、ありがとうございました。
ホラーゲーム作ってるとはリアルの知り合いには言いづらいので、
(ホラーゲームってかなり拒否反応も大きいですから。。。)
自分で見るだけですが、やっぱり嬉しい。
今度のスマホゲームはファンタジーなので、
友人たちにも遊んでもらおうと思ってます。
で、そちらもさらに雑誌掲載されれば、、、まぁちょっと欲張りすぎかもしれませんがw
『クサリモノ』も無事、掲載されてました!
編集部の方々、ありがとうございました。
ホラーゲーム作ってるとはリアルの知り合いには言いづらいので、
(ホラーゲームってかなり拒否反応も大きいですから。。。)
自分で見るだけですが、やっぱり嬉しい。
今度のスマホゲームはファンタジーなので、
友人たちにも遊んでもらおうと思ってます。
で、そちらもさらに雑誌掲載されれば、、、まぁちょっと欲張りすぎかもしれませんがw
パズドラやチェインクロニクルについて以前書いていたのですが、
1000万ダウンロードを突破したとニュースで見て『黒猫のウィズ』をやってみました!
まだまだ序盤なのですが、思いの他シナリオに力が入っています。
スマホゲームにしては、かなり長い部類に入りそうです。
あと特徴的なのが、『あなたは~をした』のような地の文がところどころにあること。
スマホゲームに限らず、最近はあまり見ない書き方です。
逆に言うと、昔のウィザードリィや女神転生のようなRPGはこんな書き方だった気がします。
加えて、クイズも同じクイズゲームのマジックアカデミーなどに比べると、割と年齢が上の人向けの印象が感じられました。
と、考えるとパズドラに比べてもターゲット層がかなり狭いはず。。。
けれど、1000万ダウンロード!
プレイしている年齢層を知りたいところです。
ちなみにシナリオについて検索してみると、考察などもされていて、好評の様子。
ファンタジー系のシナリオを書く上で、ぜひとも参考にしたい!!
1000万ダウンロードを突破したとニュースで見て『黒猫のウィズ』をやってみました!
まだまだ序盤なのですが、思いの他シナリオに力が入っています。
スマホゲームにしては、かなり長い部類に入りそうです。
あと特徴的なのが、『あなたは~をした』のような地の文がところどころにあること。
スマホゲームに限らず、最近はあまり見ない書き方です。
逆に言うと、昔のウィザードリィや女神転生のようなRPGはこんな書き方だった気がします。
加えて、クイズも同じクイズゲームのマジックアカデミーなどに比べると、割と年齢が上の人向けの印象が感じられました。
と、考えるとパズドラに比べてもターゲット層がかなり狭いはず。。。
けれど、1000万ダウンロード!
プレイしている年齢層を知りたいところです。
ちなみにシナリオについて検索してみると、考察などもされていて、好評の様子。
ファンタジー系のシナリオを書く上で、ぜひとも参考にしたい!!
『クサリモノ』に続く、ノベルゲーム実験作第二弾!
タイトルは『カワリモノ』
1プレイ10分程度の短編で、SF+サイコホラーです!!
『選択肢が無いのにエンディングが5つ!?』という特殊なシステムを採用。
プレイする人によってエンディングが変わります。たぶん。
ちなみにエンディングの分岐について、下記のシステムは採用していません。
・周回によるエンディング変化
・特定の場所をクリックすることによるエンディング変化
・セーブ&ロードによるエンディング変化
エンディングのコンプリートを目指すゲームというよりは、
プレイする人のスタイルに合わせた1話を楽しんでいただくシステムですね。
もちろん、エンディングコンプのおまけは用意しますが、
仕掛けに気づかないと、コンプリートは非常に難しいと思われます。
【進捗】
・分岐システム完成 バランス調整要
・基本となるストーリー完成(自作小説流用)
【予定】
・分岐先のシナリオ作成
・各種素材依頼 or フリー素材集め
・クサリモノ for Android公開中!
【Playストア】
https://play.google.com/store/apps/details?id=kusarimono.onscripter&hl=ja
タイトルは『カワリモノ』
1プレイ10分程度の短編で、SF+サイコホラーです!!
『選択肢が無いのにエンディングが5つ!?』という特殊なシステムを採用。
プレイする人によってエンディングが変わります。たぶん。
ちなみにエンディングの分岐について、下記のシステムは採用していません。
・周回によるエンディング変化
・特定の場所をクリックすることによるエンディング変化
・セーブ&ロードによるエンディング変化
エンディングのコンプリートを目指すゲームというよりは、
プレイする人のスタイルに合わせた1話を楽しんでいただくシステムですね。
もちろん、エンディングコンプのおまけは用意しますが、
仕掛けに気づかないと、コンプリートは非常に難しいと思われます。
【進捗】
・分岐システム完成 バランス調整要
・基本となるストーリー完成(自作小説流用)
【予定】
・分岐先のシナリオ作成
・各種素材依頼 or フリー素材集め
・クサリモノ for Android公開中!
【Playストア】
https://play.google.com/store/apps/details?id=kusarimono.onscripter&hl=ja
現在、ファンタジー系のスマホゲームプロジェクトに参加しているのですが、それとは別にちょっと新作を検討しています。
以前のゾンビものは一旦おいて、ノベルゲームで実験作を二つ作ろうかと。
というのも、ノベルゲームの『ゲーム性』というものをなんとかして表現できないだろうか? と思っているわけです。
『クサリモノ』でほんの少し表現できた気がしたのですが、まだまだ『ゲームをプレイしている』というよりは『小説を読んでいる』に近いものがあります。
んー、なんかこう『ノベルゲーム』をプレイ後に、『面白い物語だったね』じゃなくて『面白いゲームだったね』って言って欲しい、というような。。。
まあ、変なこだわりなんですが。そんなこだわりもまた、フリーゲーム制作の醍醐味かなと(笑)
・クサリモノ for Android公開中!
【Playストア】
https://play.google.com/store/apps/details?id=kusarimono.onscripter&hl=ja
以前のゾンビものは一旦おいて、ノベルゲームで実験作を二つ作ろうかと。
というのも、ノベルゲームの『ゲーム性』というものをなんとかして表現できないだろうか? と思っているわけです。
『クサリモノ』でほんの少し表現できた気がしたのですが、まだまだ『ゲームをプレイしている』というよりは『小説を読んでいる』に近いものがあります。
んー、なんかこう『ノベルゲーム』をプレイ後に、『面白い物語だったね』じゃなくて『面白いゲームだったね』って言って欲しい、というような。。。
まあ、変なこだわりなんですが。そんなこだわりもまた、フリーゲーム制作の醍醐味かなと(笑)
・クサリモノ for Android公開中!
【Playストア】
https://play.google.com/store/apps/details?id=kusarimono.onscripter&hl=ja



