都市伝説Navi -45ページ目

都市伝説Navi

最近は、ホラー・ミステリ系のゲーム制作、スマホゲーム、ペットの話等々。

ふりーむさんに先ほど登録申請出しました。

今回はグロテスクな表現はなしです。
ルートによっては主人公がサイコになっていきますが、
人によってはホラーってほどではないと思うかもしれません。
前2作品がゾンビだっただけにギャップも大きいですし、、、

10分程度なので、サクッとプレイしていただけると嬉しいです。



さて、次の実験作の『カタリモノ』は作るかどうか悩み中。
フルボイスならぬフル語り作品なのですが、ボイス収録がちょっとした壁です。
実験作でボイス入れるぐらいなら、マガバコ作成の時に声優さんにお願いした方がいいよなあと思ってます。


ま、最悪の場合、自分で声入れるのも……なしだな
シルエット素材が見つかったため、ゲームに組み込みました。
テストプレイも完了し、ほぼ完成です。


ただ、自分でテストプレイして思ったのですが、完全クリアはやっぱり難しいかもしれません……。クリア後のおまけも果たして何人の方に見てもらえるやら……。


まあ、ノベルゲームの新たな可能性と今後の作品への糧を得ることはできたので、実験作としてはまずまず成功ということで。


そして、この作品と同時に先ほどスマホゲームのシナリオも書いてて思ったのが一つ。
私の文章は「――」と「……」が異様に多いです。
時には、「――そうなのか……」みたいな文章まで。


語彙力不足か、はたまた単なる癖なのか。
とりあえず気をつけて書いていきたいところです。
ちょっとAndroid版のクサリモノに知り合い票が一票入っちゃってるっぽいですね~。やっぱり作品名バラしたのはまずかったかな。


確定とは言えないですが、色々なゲームのレビューをみてると、『あ~、ゲームを本当に楽しんでるんだな』とか『これはレビュー報酬目当てだな』とか結構わかります。今回のも……十中八九間違いないかと。


知り合いに気を遣わせてしまって申し訳ないな、というのと今後プレイする方への配慮として、ちょっと考えが浅はかでした。申し訳ありません。


と、ここまで考えて思ったのは次回のスマホゲーム完成時のTwitter等での口コミも、場合によっては控えた方がいいかもしれないということ。もちろん☆5評価が増えるのはいいことなんですが、前述の通り『ゲームに対する評価』と『知り合いとしての評価』は区別がつきやすい。つまり、一時的なダウンロードの伸びはあったとしても、ゲームとしての正当な評価じゃないのですぐに伸びなくなっちゃうんですね。場合によっては、工作と受け取られかねないのも少し怖い。


次回のスマホゲーム広報の際は、気をつけていきたいと思います。


今日、スマホゲームの制作会議に出てちょこっと制作意欲に刺激を受けてきました。
やっぱり、他のクリエイターの方の意見を聞ける場所って重要ですね。


周りのゲーム制作に対する熱意を感じたのはもちろんですが、自分自身も思ってたより熱いゲーム制作魂を持っていたみたいです。


6年2組ゾンビ飼育委員、クサリモノ、カワリモノ、、、とホラーゲームにおける試みは積み重なりつつあります。
そして、スマホゲーム制作における多人数での共同作業。


これらすべてをぶつけて、マガバコ、なんとか作り上げたいと思います。
お金も貯めておかなくては!!
最近、『三国志パズル対戦』の人気が出てきたみたいですね。内容はというと……ほぼパズドラなのですが、フルボイスなどで差別化を図っているようです。


ただ、ちょっと面白いのがネットでの質疑応答。『このスキルはなんですか?』という質問に対して、『パズドラの○○のスキルと同じです』ちう答え。これで双方通じ合っちゃうんですよね。


あまりにパズドラが有名になったために、一部のユーザーの間ではパズドラ用語=一般用語になってしまっているわけです。


これは新作ゲームを開発する側としては、ちょっと厄介な感じもします。色々なことをパズドラ基準でユーザーが考えてしまうと、認識の齟齬が発生してしまうので。。。


レベルアップは合成、モンスター進化、ゲリラダンジョンで経験値稼ぎ、、、これらの要素が抜けてると『パズドラではこうだったのに……』とユーザーが違和感を感じる恐れがあって、もしかしたらゲームの評価自体が下がってしまうかもしれません。


パズドラと違う部分は特に注意してヘルプを用意せねば! と電車の中で、そっと肝に命じました。


……それにしても、早く家つかないかな~。


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