うーん、せっかくまとまった時間が取れたんだけど、身体が軋む感じでだるい。関節の痛み→風邪ってのがよくあるパターンだから、なかなか怖い。
とりあえず、スマホプロジェクトのシナリオ補足は次週に持ち越そう。プロジェクト自体も若干遅れてるし、なんとかなるでしょ(ダメ人間的発想)
それにしても、このダルさ。インフルで無いことを祈るばかり……。今年のってタミフルが効かない変異型らしいし、厄介だな。
普段スマホでプレイしているチェインクロニクルを、試しに大画面でやってみようとデータの引き継ぎをしたんです。
この時、Androidスマホ→iPadに引き継いだことによってちょっとお得な現象が発生しました。
チェインクロニクルには、オファー広告というシステムがあって、チェインクロニクルを通して他のゲームをダウンロードすると魔法石が一個もらえます。
無課金で遊んでいるとこれがけっこう美味しいので、利用してる人も多いんじゃないかなと思います。
で、ここからが本題。AndroidとiOSのオファー広告では同じタイトルでも別物扱いされます。つまり、Androidで魔法石をもらってからiOSにデータを引き継ぐともう一個魔法石が!!
招待コードを批判しておいて、こんなの紹介するのもどうかと思うのですが、まあたまには有益な情報をのせるのもありかな、と。
ちなみにオファー広告でダウンロードしたゲームの中では、Groove Zeroという音ゲーが何気に面白いです。音ゲーってまったく触れて無かったのですが、癖になる面白さ。
この時、Androidスマホ→iPadに引き継いだことによってちょっとお得な現象が発生しました。
チェインクロニクルには、オファー広告というシステムがあって、チェインクロニクルを通して他のゲームをダウンロードすると魔法石が一個もらえます。
無課金で遊んでいるとこれがけっこう美味しいので、利用してる人も多いんじゃないかなと思います。
で、ここからが本題。AndroidとiOSのオファー広告では同じタイトルでも別物扱いされます。つまり、Androidで魔法石をもらってからiOSにデータを引き継ぐともう一個魔法石が!!
招待コードを批判しておいて、こんなの紹介するのもどうかと思うのですが、まあたまには有益な情報をのせるのもありかな、と。
ちなみにオファー広告でダウンロードしたゲームの中では、Groove Zeroという音ゲーが何気に面白いです。音ゲーってまったく触れて無かったのですが、癖になる面白さ。
最近ソフトウェア関係よりもハードウェア関係の仕事が多くなってきた。
ハードウェアは膨大な略語、よくわからない部品、そして……最大の難関……海外展開向けの英語、英語、英語。IDCの90分全英語セミナーとか、半分も理解しきれなかった。
けれど、よくよく考えるとこのハードウェアがオンラインゲームの基礎を支えることも多いわけで。もしかしたら、パズドラやチェインクロニクルのサーバの一部に自社の製品が入っていることもあり得るかもしれない。
あれ? そう考えたら自分は間接的にゲーム制作に関わっているのでは???
ゲームのためだとするならば、英語の勉強なんて楽々……英語の勉強なんて楽々……はぁ、頑張ろ。
ハードウェアは膨大な略語、よくわからない部品、そして……最大の難関……海外展開向けの英語、英語、英語。IDCの90分全英語セミナーとか、半分も理解しきれなかった。
けれど、よくよく考えるとこのハードウェアがオンラインゲームの基礎を支えることも多いわけで。もしかしたら、パズドラやチェインクロニクルのサーバの一部に自社の製品が入っていることもあり得るかもしれない。
あれ? そう考えたら自分は間接的にゲーム制作に関わっているのでは???
ゲームのためだとするならば、英語の勉強なんて楽々……英語の勉強なんて楽々……はぁ、頑張ろ。
サービスを終了したソーシャルゲームのコンテンツをフリー素材として配布していただけるそうです。
配布元は(株)ブリリアント。んー、まさに名前の通り素晴らしいサービスですね。
ゲーム制作の9割をフリー素材に頼っている私としては、大量の立ち絵素材等が非常に有り難い。元々が商業用なのクォリティも高いです。
このようなサービスは提供する側にも、企業名の宣伝というメリットがあります。コンシューマだと製品が残りますが、ソーシャルゲームってサービスが終了してしまうとコンテンツも埋れてしまうわけで、これはかなり有用な活用法に思えます。
他の企業も便乗してくれないかな~。というか、各企業でサービス終了したソーシャルゲーム素材を集めて、配布&企業広告を出すような統合サイトを作ったら便利そうですね。よく使われる素材の提供元企業は大きく広告が出るようにしたり、絵師さんに「いいね!」ボ タンを押せるようにしたり。Win-Winの新しいサービスに発展する予感!
ま、私はサービスを作る側ではなく使う側なので、そんなサービスが出てくることを祈りつつ待ちますw
配布元は(株)ブリリアント。んー、まさに名前の通り素晴らしいサービスですね。
ゲーム制作の9割をフリー素材に頼っている私としては、大量の立ち絵素材等が非常に有り難い。元々が商業用なのクォリティも高いです。
このようなサービスは提供する側にも、企業名の宣伝というメリットがあります。コンシューマだと製品が残りますが、ソーシャルゲームってサービスが終了してしまうとコンテンツも埋れてしまうわけで、これはかなり有用な活用法に思えます。
他の企業も便乗してくれないかな~。というか、各企業でサービス終了したソーシャルゲーム素材を集めて、配布&企業広告を出すような統合サイトを作ったら便利そうですね。よく使われる素材の提供元企業は大きく広告が出るようにしたり、絵師さんに「いいね!」ボ タンを押せるようにしたり。Win-Winの新しいサービスに発展する予感!
ま、私はサービスを作る側ではなく使う側なので、そんなサービスが出てくることを祈りつつ待ちますw

