ふらふらと再び個人ゲーム制作へ。ゲームの肝が「応援」となると太鼓の達人タイプの音ゲーが一番しっくりくる。
が、自分自身が音ゲー得意ではないのと、なんとなくノベル部分と音ゲーがマッチしないような気がするので、あくまでコマンド選択式。
ただ音ゲーの爽快感は捨てがたい。なんとかボタン押すだけ(タイミング関係なし)なのに爽快感出る方法を作れないものかなあ。
ビジネスコンペ選考残った!!
ただ今回最終選考までのブラッシュアップ期間がないらしいので、前回作ったものそのまま。つまり、画像なしグラフなしの文章オンリー。うう、最後諦めずに画像説明まで作っとけば良かった……。
とはいえ、ゲーミフィケーションというビジネステクが認められたのは個人的には良かった。何せ「ゲーム」を「ビジネス」に活かせるわけだから、考えていて楽しい。まだ本一冊しか読んでないので、もう少し勉強を進めてみよう~。
ただ今回最終選考までのブラッシュアップ期間がないらしいので、前回作ったものそのまま。つまり、画像なしグラフなしの文章オンリー。うう、最後諦めずに画像説明まで作っとけば良かった……。
とはいえ、ゲーミフィケーションというビジネステクが認められたのは個人的には良かった。何せ「ゲーム」を「ビジネス」に活かせるわけだから、考えていて楽しい。まだ本一冊しか読んでないので、もう少し勉強を進めてみよう~。
現在、いったん自分の作品はおいといてプロジェクト作品を制作中。一応ホラー作品ですが、「ゆるこわ」ですね。
制作中の「ゾン恋」もそうなのですが、今回はB級ホラーにはかかせないと個人的に思っている「ブラックジョーク」を取り入れようと検討中です。アメリカ映画なんかで、脇役が「HAHAHA」と笑いながら言うアレです。
ただ今まで笑い要素を取り入れたことがあまりなかったので、プレイヤーに楽しんでもらえるかどうかが悩みどころ。
そして、「お色気要素」。これもB級ホラーを目指すなら、本当はかかせないものです。私の好きなタランティーノ監督のB級ホラー「フロム・ダスク・ティル・ドーン」も「お色気要素」はかなりあるんですよね。で、そこからホラーへと展開するギャップが面白い。
うーん、どうしようかなあ。
フロム・ダスク・ティル・ドーン [DVD]/ワーナー・ホーム・ビデオ

¥1,543
Amazon.co.jp
制作中の「ゾン恋」もそうなのですが、今回はB級ホラーにはかかせないと個人的に思っている「ブラックジョーク」を取り入れようと検討中です。アメリカ映画なんかで、脇役が「HAHAHA」と笑いながら言うアレです。
ただ今まで笑い要素を取り入れたことがあまりなかったので、プレイヤーに楽しんでもらえるかどうかが悩みどころ。
そして、「お色気要素」。これもB級ホラーを目指すなら、本当はかかせないものです。私の好きなタランティーノ監督のB級ホラー「フロム・ダスク・ティル・ドーン」も「お色気要素」はかなりあるんですよね。で、そこからホラーへと展開するギャップが面白い。
うーん、どうしようかなあ。
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ちょっとずつ進めています。
私のスマホだとスペック不足で動かないので、家でiPadを使ってプレイ!
しかしこれには問題が!
仕事の休み時間にプレイできないので、スタミナがあふれまくりなのです。
それともう1つ。
平日は12:30と18:30のギルドバトルにはほぼ参加不可。
悲しい……。

あ、そうそうリーダーを変えてみました。
メルストでは☆1~☆5のレア度のキャラクターがいるのですが、
たまたま☆3の「アネモネ」が当たったので、こちらに変更。
初期ステータスも☆2に比べると高く、イラストのエフェクトも若干豪華な感じ。

そして、ユニットストーリーも読んでみる。けっこう短いのでレアが初めて当たったときに表示してくれればいいのになと思うのですが、現状はキャラクターのステータス画面からしか読めません。ちなみに「アネモネ」は料理下手(を通り越して毒薬?)なユニットストーリーでした。
ユニットストーリー以降は、特にこれといった物語があるわけではないのが残念かな。いつか大集合ストーリーみたいなの読みたいですね。
私のスマホだとスペック不足で動かないので、家でiPadを使ってプレイ!
しかしこれには問題が!
仕事の休み時間にプレイできないので、スタミナがあふれまくりなのです。
それともう1つ。
平日は12:30と18:30のギルドバトルにはほぼ参加不可。
悲しい……。

あ、そうそうリーダーを変えてみました。
メルストでは☆1~☆5のレア度のキャラクターがいるのですが、
たまたま☆3の「アネモネ」が当たったので、こちらに変更。
初期ステータスも☆2に比べると高く、イラストのエフェクトも若干豪華な感じ。

そして、ユニットストーリーも読んでみる。けっこう短いのでレアが初めて当たったときに表示してくれればいいのになと思うのですが、現状はキャラクターのステータス画面からしか読めません。ちなみに「アネモネ」は料理下手(を通り越して毒薬?)なユニットストーリーでした。
ユニットストーリー以降は、特にこれといった物語があるわけではないのが残念かな。いつか大集合ストーリーみたいなの読みたいですね。
