な更新したいことは溜まってますが、それを差し置いて今日のうちに更新しておきたいことが1つ。
今日はライブに行って来ました。
乃木坂46のライブへ。
この日のライブはただのバースデーライブとは違い、
橋本奈々未卒業公演。
スタートから会場内は緑のライトで溢れ、、、
それはこの日の主役がいなくなるまで変わることなく揺れていた。
個人的には彼女が全うした乃木坂の歴史を全て見てきたわけではない。
ただ乃木坂を好きだった歴史の中心には彼女が絶対的な存在としてはずっといた。
この公演を通して自分の中での乃木坂との出会いから今現在を振り返りながら見ていました。
色々な想いがメンバー内にも会場内にもそれぞれにあって、
ただその熱量だけは同じで。
どんな想いが後に残るのか、
終わった後どうなるのか、
普段観るライブやフェスなどこんな気持ちで臨むことはなかったわけで。
今はまだ幸せな気持ちでいっぱいで。
公演が終わった後も友人と乃木坂を好きになったきっかけなどから今日の公演に至るまで、
目一杯話して。
でもそこには悲しい、寂しいといった感情はなくて。
かといってスッキリ次へ向かおう!と切り替えられてるわけでもなく。
今日はこれでいいのかなと。
サヨナラの意味の振り付けの最後の方でななみんの背中をメンバー全員で押してる様に見えるところで感極まって。
前に進まなきゃなと思ってました。
他にも色々書きたい感じたことや語りたいシーンもありましたが今日はここまで。
本当に感謝の気持ちが大半だ。
橋本奈々未という女性を好きで良かったなと。
そんな想いでいっぱいです。
ありがとうございました。
そして皆さんお疲れ様でした。
おやすみなさい。
ひで