数日の空気明日あたりから、自己対話のエンドロールに入ります。この自己対峙は、世に、他者に、もっと広く書けば「誰かに求められているということ」を通じ進みます。誰かの手をとることで結果、自己対話の最後のピースがはまり自分の今の存在意義の立ち位置を理解できるのだと思います。