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釈由美子が写真集を10年ぶりに出した。


写真集に本人は、
「120点満点のものになったと思います」と
言っている。


題名は『I am 釈由美子写真集』で
8月30日に発売になる。


写真家の西田幸樹さんが撮影し

た2万カット!
その中から厳選された、


弾ける笑顔からや、
セクシーな表情が魅惑の「釈美ボディ」がはじけている。



女優・釈由美子が、10年ぶりに撮影した水着写真集『I am 釈由美子写真集』を8月30日に発売する(学研パブリッシング刊・3150円)。
 この写真集は、デビュー15周年の記念企画として実現。ロケは6月7日~12日にタイのリゾート地・クラビで行われ、釈が「私のことを本当に理解してくださり、最大限に魅力的に伝えてくれるような写真を撮ってくれる」と絶大な信頼を寄せる写真家・西田幸樹氏によって撮影された。およそ2万カットから厳選された写真には、デビュー当時を彷彿とさせる弾ける笑顔から、女優として表現に磨きのかかったセクシーな表情、そして女性からも圧倒的な支持を得る魅惑の「釈美ボディ」が満載。
 釈本人も「今年は私のデビュー15周年で、10年ぶりの写真集を出させていただくことになりました。この写真集はこれまで歩いてきた自分の生きざまとか頑張ってきたものすべてが伝わるような写真集にしたかったのですが、今の私にできる120点満点のものになったと思います。 名刺代わりに『これが私のすべてです』と言えるような写真集が出来上がりました」と写真集の内容には自信満々の様子。
 釈は、8月から高橋克典、坂口憲二らと舞台『十三人の刺客』(8/3(金)~8/18(土)東京・赤坂ACTシアター、8/21(火)~8/29(水)大阪・新歌舞伎座)に出演、秋には映画『リトル・マエストラ』も公開されるなど、写真集以外にも話題満載、充実したデビュー15周年を迎えている。

<釈由美子プロフィール>
●しゃく・ゆみこ…1978年6月12日生まれ。東京都出身。B型。T165 B85 W58 H84。ドラマ「スカイハイ」、「7人の女弁護士」「ヒミツの花園」「黒革の手帖」「薔薇のない花屋」、映画「修羅雪姫」「スカイハイ 劇場版」などドラマ、映画、CMに多数出演。「第23回ベストジーニスト2006」ほか受賞歴多数。
(TV LIFEから引用)


「となりのトトロ」は宮崎駿監督の代表作の一つだ


この永遠の名作「となりのトトロ」が
今夜の金曜ロードショーで公開される


「となりのトトロ」は

スタジオジブリ制作の日本の長編アニメーション作品の
中でも最高傑作の一つだ。


1958年(昭和33年)の日本の田舎を舞台にしたファンタジー作品で、


田舎へ引っ越してきた一家のサツキ、メイ姉妹を中心に、
不思議な生き物「トトロ」との交流を描く。


「となりのトトロ」は
宮崎駿原作・脚本・監督
声の出演は日高のり子、坂本千夏、糸井重里、北林谷栄 など



小学3年生のサツキと5歳になるメイは、お父さんと一緒に都会から田舎の一軒屋にと引っ越してきた。それは退院が近い入院中のお母さんを、空気のきれいな家で迎えるためだった。近くの農家の少年カンタに「オバケ屋敷!」と脅かされたが、事実、その家で最初に二人を迎えたのは、"ススワタリ"というオバケだった。ある日、メイは庭で2匹の不思議な生き物に出会った。それはトトロというオバケで、メイが後をつけると森の奥では、さらに大きなトトロが眠っていた。そして、メイは大喜びで、サツキとお父さんにトトロと会ったことを話して聞かせるのだった。一家が新しい家に馴染んだころ、サツキもトトロに遭遇した。雨の日の夕方、サツキが傘を持ってバス亭までお父さんを迎えに行くと、いつの間にか隣でトトロもバスを待っていた。しばらくするとオバケたちを乗せて飛び回る大きな猫バスがやって来て、トトロはそれに乗って去って行った。サツキとメイはトトロにもらったドングリの美を庭に蒔いた。その実はなかなか芽を出さなかったが、ある風の強い晩にトトロたちがやって来て一瞬のうちに大木に成長させてしまった。お母さんの退院が少し延びて、お父さんが仕事、サツキが学校に出かけた日、メイは淋しくなって一人で山の向こうの病院を訪ねようとするが、途中で道に迷ってしまった。サツキは村の人たちとメイを探すが見つからないので、お父さんに病院に行ってもらい、トトロにも助けを求めた。トトロはすぐに猫バスを呼び、不思議な力でたちどころにメイのいる場所へ連れていってくれた。そして、さらに猫バスは二人を、山の向こうの病院までひとっ飛びで運んでくれた。窓から病室をのぞくと明るく笑うお父さんとお母さんの顔があった。二人はお土産のとうもろこしを窓際に置き、一足先に家に帰るのだった。(goo映画から引用)



超小型車はトヨタの"コムス"が発売されたほか、


超小型車 iqとか日産の超小型車、
ホンダの超小型車が発売に向かっているようです。


そんな動きの中で、

「超小型車」今秋にも公道へ…一部基準を緩和

というニュースがでました。



以下はYOMIURI ONLINEからの引用です。
 国土交通省は、新たな移動手段として期待される「超小型車」の普及を促すため、今秋にも一部の地方自治体での公道走行を認める方針を固めた。

 車両走行の安全基準などを定める道路運送車両法の一部基準を緩和し、地域住民や観光の足として超小型車の導入を希望する自治体に適用する。これまで特定地域での実験にとどまってきたが、基準緩和で全国的な普及に弾みがつきそうだ。

 国交省は今秋にも、走行能力や安全性能など超小型車の仕様を決めて公表し、自治体が先行する形で活用を促す。導入を希望する自治体は地方運輸局に申請し、運輸局は走行区域の限定など安全確保を条件に緩和を認める方向だ。

 国交省は軽自動車と第1種原動機付き自転車(四輪)の中間に超小型車を位置づける方向だが、背景には軽自動車より小型で2人程度乗れる車の需要が高齢者を中心に高まっていることがある。現状では原付きは定員が1人に限られ、排気量などに上限があるため、2人程度乗れて力のある小型車を開発するのは難しい。
(2012年7月7日14時33分 読売新聞)