製作:2008年
原題::Låt den rätte komma in
英語:Let the Right One In
監督:トーマス・アルフレッドソン
上映時間: 115分
リメイクされた
『モールス』
のオリジナル版
スウェーデン製なのでまったく知らない俳優ばかり
日本語吹き替えで鑑賞
カットが粗くやや強引な展開
実は原作本があっての映像化
『モールス』
はそれらを元に脚本作りをしているので
リメイク版の方がストーリー的には良いと思う
途中エリの着替えにボカシが入る
『羊たちの沈黙』
でボカシが入って
話を訳解らないコトにしたが
(ただ股に挟んで隠していた←女装
後のDVD化で外された)
また同じ様なコトをしでかした
すぐに「画像」を検索すると
ボカシの無いモノを見るコトが出来た
実はエリが男だったことが解る重要なシーンなのに
ボカシのおかげで解釈が変わってしまう
まして特殊メイクなのにボカシをかける意味も解らない
オリジナル版の方が評価が高いが
最初に見たリメイク版
の方が好きだなぁ
『キック・アス』
のクロエ・グレース・モレッツ だし ( ・ω≦) テヘペロ
でも 原作本がもっと詳しく書かれているようだ
- ぼくのエリ 200歳の少女 [DVD]/アミューズソフトエンタテインメント
- ¥3,990 Amazon.co.jp
- モールス [Blu-ray]/Happinet(SB)(D)
- ¥1,890 Amazon.co.jp
- MORSE〈上〉―モールス (ハヤカワ文庫NV)/早川書房
- ¥819 Amazon.co.jp











カギ(鎖状のモノ)を掛けて
