原題:LIVIDE
監督:ジュリアン・モーリー アレクサンドル・バスティロ
上映時間:92分
ジュリアン・モーリー監督 は『4年に1本しか作らない』と宣言
18禁妊婦腹切り映画『屋敷女』
に続く待望の2作目
今回は何を目指しているのか
よく解らん
少女が3人
で男をなぶり殺したり
ハサミで刺したり
アゴを引きちぎったり
グロさは健在
だが…
イマイチ意味不明
3人の少女はどうした
鬼火は何なの
娘だけバンパイヤ
太陽に焼かれて浮遊するのは
ヒロインは右目がブルー左目が黒い
という最近のアニメによく出てくるかんじのオッドアイ
かわいい顔で胸も大きいが 腹も出てて残念
この目の設定に意味があるのか
実は後半で判断する唯一の基準になっている
腹にサナギを入れて
口から蛾が出てきて
相手の口に再び入ると
互いに入れ替わる
う~ん
いままで何故やらなかったのかね![]()
バレリーナの少女がカクカク
ロボットみたいに動き出すは
なかなかの見所だったが
背中に機械を内蔵する高度な技術力
「蛾の交換」の方が手っ取り早いんじゃね~
ラストはファンタジーってことで
ややハッピーエンドなの![]()
今回は疑問符大過ぎだな
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フランス産なので血の量が半端ない






ユーレイが出てきちゃったと思ったら

「プリティウーマン」の曲(ロイ・オービソン)


シャア&ララの吹き替えの為に即買いしたが
