(それでも勢いでこのままひた走る)
タイトルの通りなんですけれども、
当初はこの4月に予定していた職場復帰を、今年の12月までひっぱりまくる




ことにしました
(わー)←不要な歓声
お嬢ちゃんは2016年12月生まれですから、もう本当に、「子が二歳になる月まで」という育休の上限ギリギリです。
ちなみに、以下が理由です



【理由①】小僧をもっとサポートしてあげたい!!
高橋キューちゃんには小出監督!!
浜口京子にはアニマル浜口!!
そして…
小僧ちゃんには私

…ってことで、これが一番の理由です
(おい、同じレベルに並ぼうとするな)
昨年4月から小僧が通う、某Bスポーツ幼児園
(もうほぼ名前割れてるよ)
毎朝9時から1〜2キロ走り込み、
ダッシュの速さ別にチーム分けされ、
その後は水泳や剣道、音楽などのカリキュラム、
夕方はサッカー・器械体操・ピアノなどのクラブ活動、
夏はサマーキャンプ、冬はスキーキャンプ、
その他クラブの強化合宿…
…これは、もうちょい小僧をそばで見ててあげないといけない

っていうか、この小僧がどうなってゆくのか、もうしばらく近くで見ていたい


…と思いました。
(4歳児なのに中学の部活並みの体育会ぶり)
あとはですね、やっぱり保護者にかかってくる負荷も保育園とは全然違うので、もうちょっと休ませていただきたいなぁというのもあります。
(この、軟弱者がぁ!!)←グサリ
このB幼児園、入園前の説明会資料などから一見すると、
と、働くお母さんでも大丈夫そうな雰囲気を醸し出してるんですけれども…
(そして専業主婦の人も結構多い)
(一応保育サービスはあるけど、何も活動しないのに一日2500円取られる上に、お弁当持参)
(親子遠足、引き取り防災訓練、なんちゃら懇親会などが、突然降って湧いてくる)
(しかもその代休が、これまた空気を吸うよりも自然に設定されている)
などの、保護者の体育会精神をも試そうとするかのようなハードシップがちょいちょいありまして
入園前の説明で把握していたことは勿論ありますが、実際通わせてみてから初めて(身をもって)知ったことも多く…
(参考記事こちら→★)
そうだ、育休延長しよう



って、思いました

(京都行くみたいなノリで言わないで)
ちなみに、仮に上記のポイントが、祖父母サポートとか、旦那の勤務調整とかで、何とかクリア出来たとしても、やっぱり、日々ハードなカリキュラムをこなしている小僧を、自分の手で出来るだけ支えてあげたい、また成長を出来るだけ近くで見守りたいから、やっぱり最大限育休は取得させていただきたいところです。
(あれ、いい人ぶってる??)
っていうか、また野外乱闘とか室内放尿の、荒ぶる小僧に逆戻りしたら嫌だし。
(本音)
たぶん、「いや、そんなに大変なんだったら、認可保育園を辞めたりしなきゃよかったじゃないのっ(もうっ、いきがって!!)」という意見もあるかと思うんですが、それは本当にその通りで、「それでもここに通わせたかった」という私のワガママなのには違いありません。
堪忍してけれぇ
(なんで日本昔ばなし風)




















…すいません、ちょっと長くなってきたので、次回に続きます。(あっ、またこのパターン)
何やら細かい話ばかりで恐縮です
にょろっ
(←?)
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