算術でレートをわざと減らして少なくする。それでレートが高い人を大幅に減らして吸うことを生き甲斐にしている人。こういう人をどう思うだろうか?私は見習いとはやらない。初級ともやらない。相手がサブだとやらないせめて相手は2200以上あってほしい。しかし隣に見習いが座ってくる。見習いは遅いので絶対に負けて大事なレートを減らされてしまうのは言うまでもない。しかしその見習いがめちゃくちゃはやくて見習いで算術王を倒した時。それはそれは爽快で今でも記憶に残っているとても爽快な思い出だ。そう考えてみると見習いと組むのも悪くない。そう思い見習いと組むことにした。そうしたらなんと2100だった強さが一気に上がり2530になったのだ。念願の算術王になれて写真をとったそこにまた見習いが現れる。