寂しさと一緒に

 悲しみと一緒に


 歩いていくということ


 

 同じ時代、時に生きていること


 出会いと築けている関係に


 喜びと嬉しさと


 言葉に出来ない想いも一緒に



 思い浮かぶ

 たくさんの顔に

 自分の言葉で伝えないとね