「使命と魂のリミット」東野圭吾を読み終えました。やっぱり東野圭吾は面白い。翻訳物よりも読みやすい。病院が脅迫されるとどうなるのか、事件の起こる中で心臓を止めて行う手術をするとどうなるのか、ハラハラします。終わり方がカッコよかった。なんだか映画を見ているような読み心地でした。お勧めです。

 

今日のお弁当NO.232