「魔女の胎動」東野圭吾を読み終えました。「ラプラスの魔女」の続編です。短編集のような章の分け方です。「ラプラスの魔女」を読んでから読まないとダメな作品です。続いて読むとお馴染みの登場人物で安心感があります。とても良かった。続編が本編より落ちついて読めるのは珍しいかも知れません。

 

今日のお弁当NO.182