「余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話」森田碧を読み終えました。この作品の映画の主役が永瀬廉くんだったので先に見てしまってます。遅まきながら原作を読んでみました。いやぁーとっても良かった。内容は知ってても本には本の良さがあり映画の場面の周辺がユックリ読めて良かった。映画も本も良いという珍しい作品でした。お勧めです。映画もラブラブ

 

今日のお弁当NO.195