Twitter上には、DOGさんの話を垂れ流しにしても本当に流れていくだけなので。
ここ10日間、風邪引いて調子悪くて、
鬱々してきたから、お春と準々のブログ見てた。
まだ私、DOGさん知ってから8ヶ月しか経ってないんだよね。
ライブも数えるくらいしか行ってないし、そして一回一回、しっかり思い出さないと、思い出せない。
4月のインストin大阪ライカで初めて話して。
春って話す時こんな声なんだ、意外に普通なんだ、準々って変な人なんだ(じきに慣れた笑)、メイはクールだけど話すと声が高い、ミズシはよく喋る
って印象が、次第に普通になってった。
6月の名古屋で初めて入り待ち出待ちを経験して、そこでメンバーと話す楽しさとかわくわくする感じとか特別感とかを味わって、病みつきになって、7月の主催も弾丸で行って。
ブログも毎日見て、プチメもたくさんして、ペタ貰って、嬉しくて。
近くて近すぎない?でも他のバンドよりは明らかに近い彼らが日常なんだよね、今。
私は春子で。
アーティストっていうか、芸能人?っていうか、メディアに出てる人、なんて遠いから、その人をアーティストとして見てるのは勿論なんだけど。
ブログで少し内面がわかる分、心配もするし、大祐のことがあった時も本当心配で、お春がどうにかなってしまうんじゃないかと思った。
生い立ちも私からしたら複雑で、親から普通に愛されて育ったのかな…?と思う部分もあるし、時々危なっかしい感じもする。それが歌の場面で反映されてるのなら、人生が波乱万丈でも、アーティスト冥利に尽きるのかな、なんて思う。
細いロープの上を歩いてる、そんなイメージがある。
私たちファンには見せない部分ってあると思うし、不安だとか、なんだろ、マイナスな思いもないことはないだろうし、春子がうち消せるとこがあるなら、消したいし、ただずっと歌ってて欲しい。
ずっと舞台に立っていて欲しい。
変だけど、準々にはそのサポートが出来ると思うんだ。
そのお互いの音楽性に惚れたのなら、後はウマが合えばなんとでもなると思うのね。
そこら辺は大丈夫な気がする。
もう1年半一緒にやってるんだし。
3年、続けば基盤は出来ると思うんだ。
V系界は広いからわからないけど、
どのくらい認知度と人気度があるかわからないけど、一言では言い表せないDOGの魅力が少しでも多くの人に伝わるといいな。
この出待ち入り待ちはいつまで続くのでしょう笑。
未来のことはわからないね。
そんなこんなで、DOGを今日も愛しく思うのです。
ここ10日間、風邪引いて調子悪くて、
鬱々してきたから、お春と準々のブログ見てた。
まだ私、DOGさん知ってから8ヶ月しか経ってないんだよね。
ライブも数えるくらいしか行ってないし、そして一回一回、しっかり思い出さないと、思い出せない。
4月のインストin大阪ライカで初めて話して。
春って話す時こんな声なんだ、意外に普通なんだ、準々って変な人なんだ(じきに慣れた笑)、メイはクールだけど話すと声が高い、ミズシはよく喋る
って印象が、次第に普通になってった。
6月の名古屋で初めて入り待ち出待ちを経験して、そこでメンバーと話す楽しさとかわくわくする感じとか特別感とかを味わって、病みつきになって、7月の主催も弾丸で行って。
ブログも毎日見て、プチメもたくさんして、ペタ貰って、嬉しくて。
近くて近すぎない?でも他のバンドよりは明らかに近い彼らが日常なんだよね、今。
私は春子で。
アーティストっていうか、芸能人?っていうか、メディアに出てる人、なんて遠いから、その人をアーティストとして見てるのは勿論なんだけど。
ブログで少し内面がわかる分、心配もするし、大祐のことがあった時も本当心配で、お春がどうにかなってしまうんじゃないかと思った。
生い立ちも私からしたら複雑で、親から普通に愛されて育ったのかな…?と思う部分もあるし、時々危なっかしい感じもする。それが歌の場面で反映されてるのなら、人生が波乱万丈でも、アーティスト冥利に尽きるのかな、なんて思う。
細いロープの上を歩いてる、そんなイメージがある。
私たちファンには見せない部分ってあると思うし、不安だとか、なんだろ、マイナスな思いもないことはないだろうし、春子がうち消せるとこがあるなら、消したいし、ただずっと歌ってて欲しい。
ずっと舞台に立っていて欲しい。
変だけど、準々にはそのサポートが出来ると思うんだ。
そのお互いの音楽性に惚れたのなら、後はウマが合えばなんとでもなると思うのね。
そこら辺は大丈夫な気がする。
もう1年半一緒にやってるんだし。
3年、続けば基盤は出来ると思うんだ。
V系界は広いからわからないけど、
どのくらい認知度と人気度があるかわからないけど、一言では言い表せないDOGの魅力が少しでも多くの人に伝わるといいな。
この出待ち入り待ちはいつまで続くのでしょう笑。
未来のことはわからないね。
そんなこんなで、DOGを今日も愛しく思うのです。