ヒトは、生まれつき運命が決められている。

誰が、なんと言おうと自分はそう思っています。


「運命は自分で切り開く」

でも、もし、その切り開いた運命が、もともと定められた運命だとしたら・・・

切り開いた運命も、結局、もとの運命に繋がっているとしたら・・・

確かに、自分の判断で多少は変えられるかもしれない。

しかし、細かい部分は変わっても、それは大いなる運命の前では些細な事に過ぎない。



行きつく先に待っているのは・・・絶対的な死。


この運命から逃れる事は出来ない。



じゃー、自分の仕事って何???

まー、それはまた別の話手(パー)




・・・というわけで、こんな話がテーマになっている映画
「ファイナル・デスティネーション」

見てない方は、是非、ご覧になった見てくださいね。

結構、面白い映画ですよ。。。