水戸にて「薬物相互作用」の研修をやってたので、言ってきましたが・・・・
正直な意見、水戸まで出向く価値はありませんでした。


あれぐらい、考えれば分かるじゃん。
もちろん、遺伝子多型のどこが違うとかは分からないこともあったけど・・・ちょっと、考えれば、医薬品相互作用が起こるって解る事例ばっかりで、正直不満です。

芍薬甘草湯とジゴキシンとか、
アミオダロンとワルファリンとか、
タクロリムスとランソプラゾールとか


ふー、やれやれだ。

ふしぎだと思うこと これが科学の芽です。
よく観察して確かめ そして考えること これが科学の茎です
そうして最後になぞがとける これが科学の花です



そうそう、何週間前に麻疹が某大学で大流行した頃に麻疹のワクチンの在庫は十分確保していますとなんていう事実とは異なる報道がされてましたけど・・・・そろそろ供給が復活するのかな?


最近、1日が早く感じてきました。

これは充実し日々を送っているのか?
それとも
単に年を取ったせいか?


まー、どっちでもいいです。
時間を無駄にしてないと実感できれば・・。