昨日の23時58分12秒という中途半端な時間に、

その年の最も厄介な人に捧げられる「Yakkai of the year」を決めるYakkai審査委員会から、
今年のノミネート者の一部が、なぜか鳩便で発表されました。
なぜ一部だけ発表したのかは、まだ、現段階では不明です。

書面の最後には
ウッチー審査委員長から「これを信用して欲しい」とのことですが、大変疑わしいものです。


 「yakkai of the year」とはゴールデンラズベリー賞に並ぶたいへん名誉ある賞で、その年で最も厄介な人間に送られます。
昨年の受賞者はK(プライバシー保護のため、ニックネームですら、隠させていただきます)氏で、3年目にして念願の受賞となりました。
 
発表されたノミネート者は2,094名ほどですが、最終的には1万名ほどになるとのこと。

一方、昨年惜しくも、前人未到の3年連続の受賞にいたらなっかたT氏もノミネートされております。
本来はノミネートされるかどうかは微妙なところでしたが、委員会とはほとんど関係ないS氏の「鶴の一声」によりノミネートが決定し、下馬評ではもっとも有力であるとのこと。その理由は、「ノート・コピー、・・・・・・・・」
とのことです。

さらにT氏もノミネートされておりますが、
彼の説明については・・・・厄介すぎるというか、必要ないので省略させてもらいます。

またT氏は木曜日に何人かの人に手紙のようなものを配っていましたが、解読が難しく、ほとんど捨てられていました。

解読することができた内容の一部は、S氏がメールをすることを断ったため、ある種の抗●●薬を飲むことになり、そのせいで日本薬局方のテストができなかったとのことです。

その件について、その手紙を受け取ったS氏は「私には関係ない、そのようなことを理由にしているのはおかしい。薬もその前(前回のテスト期間)から服用していたし、テストはただの勉強不足が原因」とコメントしています。

さらに、ここ数日は「あいのり」に出たいと言い出すほか、メールを断ると自殺ほのめかすようなメッセージが送りと脅迫をするなど、周りに多大なるyakkaiぶりをアピールしています。





そのほかのノミネート者については、筆者の一身上の都合により、メンドイので省略させていただきます。



また、審査委員会からの発表によれば、

今年度の「Yakkai of the year」の正式なノミネート者の発表は気が向いたらやるそうです。