今日は山口県萩市の明神池まで走りました。

往復300km高速無しのミドルコースですね。

この位の季節であればアウトロゥが快適です。

日差しが強めになってきたが、関門トンネルや山間部のトンネルを走る事を考えてクリアシールドをクリアベースのシルバーミラーシールドへ換装。

もちろん換装前に撥水と防曇は再施工して装着。

もう少し暑くなると、M30は頭頂部の暑さが限界なのと冷感内装ではないので使用不能。

ダイアモンドバックは頭頂部は良いが、口元の熱が抜き難いので躊躇。

アウトロゥはチンガード下からの気流さえ気にしなければ良い(コンタクトレンズ使用者には辛いらしいのですが)のと「ブォッ」と不意に鳴る音(これは個人的にはスポイラ―取り付けで克服)が許容出来れば快適。

なんて事を考えながら新型バンディットの画像を見ていると・・・

チンガード横のスリット部分、完全にチークパッドで塞いでいますよね?

スリット部分から入る風をどう整流しているのか、内装表面は冷感内装なのか等公表されていないスペックがありますよね?

是非お知らせ頂きたいですね。

(meteorwurm様より)

掲示板に書き込んでくださったのを転載しました。

高速なしの300キロ往復コース!なかなかの遠出でしたね!

道や季節のことを考えながらの準備に抜かりがない感じです。

そして明神池。さすが天然記念物だけあって様々な生き物が生活しているのですね。周囲の森の色の濃さも印象的です。

日本では露の季節。突然の雨降りなどもあるかと思いますのでツーリングなど行く際にはぜひ万全の準備を!

meteorwurm様、ありがとうございました。