おはようございます!!
お元氣様×ワクワク様×お蔭様です!!
今年の残り日数カウントダウン!「35日」

シンプルに生きる!-CIMG2172
先週の話題で、11/19ボジョレー・ヌーヴォーが解禁されましたが

あえて上記写真の(甲州産)スパークリングワインを注文した私(笑)
ボジョレーが「50年に1度の出来」と耳にして、ちと複雑…。


あっ!そう言えば、出張移動の新幹線内でも販売してましたね。

チャンスは転がっているゾ!


スパークリングワインだからと、油断して飲み過ぎないよう注意します。



以上、本日も1日ありがとうございます!!


池田大佑@九州男児なのに、お酒は強くありませんのでご了承を

おばんもお元氣様×ワクワク様×お蔭様です!!
再度、体調管理に氣を付けます。


先日、恩人の小島さんが大相撲九州場所に行かれたとのこと…

http://ameblo.jp/careerwindow/entry-10394169198.html  「大相撲九州場所中日」)

以前、私も観戦しに行った記憶(箇条書き)と下記写真を引っ張り出します。

シンプルに生きる!-DVC00034 シンプルに生きる!-DVC00035
(左)16時過ぎの幕内取組になると、お客さんもどっと増えます。

(右)優勝時に手渡される賜盃。大きい!

●確か、8時過ぎから並んで(既に10人位いた)当日チケットを購入(1番外側のイス席¥2,000)


●福岡国際センター入口前には、力士の幟(のぼり)が沢山あり、

 お囃子(はやし)や太鼓の音が雰囲気を盛り上げていました。


●待ち伏せ(笑)していれば、お目当ての力士が入館するところに立ち会えるかも?


●お土産売場などは、物凄く混みました…特に幕内取組前と取組後(何故?)

 参考に、絵葉書は販売されてませんでした。残念!


●イス席には意外と海外の方(留学生?)が多かったです(九州という土地柄?)


●通路に立って観戦していると、係の方から注意されます。


●イス席下は足場+通路となっていて、取組前後の力士が控えてます。

 偶然、ウォーミングアップ中に居合わせましたが「闘牛」のようで近付けません。

 足場に入る前の通路には、相撲の歴史などディスプレイがあり勉強になります。


●取組は、テレビで見るのとは全然違います(テレビは2次元、観戦は3次元)

 緊張感ある雰囲気、歓声・ざわめき…そして何より、力士対戦時の生々しい音、飛び散る汗

 これは体験した方にしか分かりません。



日本の誇れる国技ですし、皆様も機会があれば是非足を運んでみてください。



■ 恩人・小島さんについて

 『キャリアカウンセラー小島健一の「日日草枕」』 (お気に入りブログ内にも)

 http://ameblo.jp/careerwindow/


 「キャリアウィンドウ」 (ブックマーク内にも。小島さんの会社です)

 http://careerwindow.biz/



■ 日本相撲協会公式サイト

 http://www.sumo.or.jp/



以上、本日も1日ありがとうございます!!


池田大佑@名古屋場所(愛知県体育館)は来年7月!

控え目に…午前様です。
今年の残り日数カウントダウン!「36日」
寒暖の差が激しいですね。体調管理に氣を付けます。

本日のタイトルに対する解答と思える文章が
昨日紹介しました雑誌「プレジデント」にありましたので、転載させていただきます。


-----以下転載-----

近代文学の典型は、自己形成の過程を描くビルデゥングス・ロマンという形式です。
私はこうして生まれ、こういう人と出会って別れ、こういう壁を乗り越えて
このような人間になった。
それを見てくれ「Look at me」という文学です。

パターンは多少違っても、夏目漱石から芥川龍之介、太宰治、
現代文学の大江健三郎にいたるまで、すべてこの系譜といっていいでしょう。

ところが、司馬さんは違いました。司馬さんが描いたのは、

「歴史の中にこんなに素敵な漢(おとこ)たちがいる。彼らを見てくれ」という彼の物語。
つまり「his-story」は「history」ですから、歴史小説が多い。

そこに近代文学と一線を画し、しかも現代のエンターテイメントとも異なる
司馬文学の本質があります。

-----以上終了-----


以上、本日も1日ありがとうございます!!


池田大佑@「彼」の物語=「もう一つの日本」の物語