NHKの番組より簡潔メモです。
●*スポーツ大陸
進化しつづける 若きエース
~ショートトラック 桜井美馬(びば)~
⇒切磋琢磨:教え子(国)に学ぶ。
⇒信頼関係:やってみなけりゃわかりまへん。
⇒努力は必ず報われる:報われないのは、それがまだ努力でないから。
番組概要は下記です(2/4追記)
-----以下転載・一部加工-----
1周111.12mのトラックで4~6人の選手が
抜きつ抜かれつのレースを展開し、
タイムではなく順位で勝敗を決めるショートトラック。
「氷上の競輪」とも呼ばれるこの競技で、
バンクーバー五輪のメダルを目指すのが日本代表のエース、
桜井美馬(20)だ。
2008年の全日本選手権、それまで5連覇を続けていた神野由佳を破り、
18歳で日本一の座についた桜井。
最新のスケート理論とフォームで世界と戦えるスピードを身につけようと、
ショートトラック王国の韓国から金善台(キム・サンテ)コーチを招いた。
ところが、体が覚えている日本流の滑り方と
全く逆の滑り方を要求するコーチの理論が理解できず、
コーチとの信頼関係も築けなかった。
その結果、2008年シーズンは惨敗。このままでは夢の五輪に出場できない、
と積極的にコーチに話しかけ細かく指導をしてもらうようにした。
すると次第に金コーチの理論が分かり、ようやくフォーム改造の効果が現れた。
番組では、ショートトラックの若きエース、
桜井美馬の五輪出場までの道のりに密着。
新しいフォームにさらに磨きをかけ、弱点といわれる持久力を鍛え、
世界と闘うレベルにまで自らを押し上げていく姿を追う。
-----以上終了-----
●*めざせ!会社の星
初対面で勝つ!名刺術
⇒名刺の形は必ずしも四角四面にあらず。
[洒落も含め角を丸くする(笑)、飛び出す絵本式など]
⇒自作スタンプで個性をPR
(何か付け加えたい時の手間も省けて一石二鳥?)
⇒「日付」「用件」「訪社or来社」を記入。
+αで「相手の印象」や「会話内容キーワード」などもあるとベター!
⇒「連絡・使用頻度」で分類。
高いものは回転式整理機、低いものはファイルへ。
番組概要は下記です(2/4追記)
-----以下転載・一部加工-----
大事な相手に渡す名刺はビジネスマンの顔代わり。
だが多くは支給された名刺をそのまま使うだけというのが現状だ。
飛び込み営業を行うある新人営業マンは
週に150枚もの名刺を渡すが成果はあまりあがらないという。
番組では、その名刺を「魔法のカード」に変身させる
ユニークな名刺術を徹底紹介。
さらに、独自の活用術で職場のコミュニケーション不足を解消したという
老舗ホテルの名刺とは。初対面で勝つ名刺術を、楽しく届ける。
-----以上終了-----