出張から帰宅する新幹線内にて、隣座席の老紳士が読まれていた雑誌を一瞥…


企業戦士とは
「家族を愛し、会社の成長と国の繁栄という志のために
自己犠牲にも動じない仕事人」


仕事の中身が
いつも昨日と今日が同じでは
″じり貧″になる。




雑誌名までは確認できませんでしたが

「現場力」や「社長力」、「○○力」という特集(?)ページがありました。



雰囲気から察するに多分、会社役員か経営者かと思われます。