『地に足をつけて生きる』という意味に
ついて調べてみました。
辞書で調べると
『物事を確実一歩ずつ進めていく』
とありました。
でも、もっともっと
調べていくと、深い意味があったんです。
【地に足をつけて生きる】とは
自分自身(本質)が望む、自分らしい生き方を自分の軸とすること。
他人と比べたりせず、
自分の進む道に不安を持たずに生きていくこと
だそうです。
自分軸で生きれてないな?
と思われる人は。
・いつも自分と人を比較してしまう
・まだ起きてもいない将来のことばかり考える
・現在の歩んでいいる道が正しくないような気がする
・理由もなく不安感に襲われることがある
などなど。
地に足を着けて生きると言う事は。
あなたがあなたらしく、あなたの本質と向かい合い、自分の軸を持ち、他人の軸と比べたりしないこと。
他者からの評価は気にする必要はないのです。(道徳の範囲内で)
あなたがあなたらしく生きること。
失敗や批判を恐れることはないこと。
あなた自身の本質から外れた事選ばないこと
恐れずに自分らしく自分の軸がぶれることなく、問題に向き合い、問題を乗り越えながら、学びな得て、厚みのある充実した人生を歩むこと。
これが
【地に足をつけて生きる】ということ。
すごく納得しました♩
わたしちゃんと
【地に足をつけて生きれてる!】
そして、
スタッフのあやかちゃんも!!
その人が頑張ってるのに
不安要素を振りまくひと。。。
ちゃんと『地に足をつけて生きれてますか?』
