米大統領がイラク限定空爆を承認、過激派の北部侵攻で
2014年 08月 8日 13:36 JST


大統領は「我々は虐殺行為を防ぐため、慎重にかつ責任を持って行動できる」と発言。「このため、必要な場合、限定的な空爆を認めることを決めた」と述べた。Reuters JPより一部抜粋

パレスチナ人への虐殺行為を続けているイスラエルへは支援し続けている大統領。なんなんでしょうか?この矛盾。(今の私のオバマ大統領に対する見解はエイミーグッドマンさんの言葉を紹介した神保哲生さんの言葉に共感します。)

私は、内戦、紛争、戦争の火種となる過激派の活動の背後には、戦争によって利益を被る人々による資金、軍事援助があり、綿密な育成プログラムのもとに、テロリストが要請されている思っています。

一日も早く、世界中の一人でも多く人が、下記の動画の人々のように目覚めて欲しいです。

「NATOに反対、戦争に反対」NATO首脳会議場に向けて帰還兵が従軍メダルを返げつける