シンプルスタイルを極めるため仕事や生活上の無駄な時間や情報やモノ贅肉を捨てることを主義とする、シンプルスタイルパパのブログ -3ページ目

シンプルスタイルを極めるため仕事や生活上の無駄な時間や情報やモノ贅肉を捨てることを主義とする、シンプルスタイルパパのブログ

シンプルスタイルを意識し、2ヶ月体重6減(176、64、筋力もUP)。翻訳業と英語講師をしながら、家族でゆっくり過ごす時間も確保。 育児ストレス期も夫婦喧嘩はゼロ。シンプルに生きることをベストとするシンプルスタイルに夢中なシンプルスタイルパパのブログ



近くに、参加予定のセミナーがあります。


本業の仕事の研修セミナーです。



職歴が長くなってきたとはいえ、

年1、2回の自分の技術のアップデートは必要です。

(変化しない限り安定はない、ということを、

 この倶楽部で学ばせて頂きました)



以前に何度か行きましたが、

再現性の高い技術を提供してくれるので、

毎回満足度が高いものでした。



そこでその技術。

自身が使うのではなく、

その技術を教える側に回ろうと考えました。



わかりづらいですよね。



私も初見になるはずの技術を、

あたかも私のものかのように、

誰かに教える、というかたちで

習得していこうと思います。



平たく言うと、

パクリ、

です。



とはいえ、

丸々盗むのではなく、

一応、私自身の経験と今までの技術も付け加えながら、

バクろう、

と思います、



そして、

私自身がその技術を教えるセミナーをする、

という勢いで習得しておこうと思います。



そんなセミナーを行う予定はありませんが、

自身が教える前提で、学ぶ方が

はるかに効率がいい、




セミナー当日。

私が持っていくのは、

Mindnode Proがインストールされている、

MacBookAirだけです。


そうしようと考えています。

シンプルスタイルパパです。


シンプルな仕事の効率を上げようと、

立ち上げてから、Evernoteにアクセスするまでのスピードを速めています。


現在、夏休み。



よし、アウトプットの時間をとれる!


と思いましたが、

家にいると育児を手伝うかたちになり、

実際は、

仕事をしているときほど

取り組めていません。。



それは仕方のないことだと思っています。



だから、

より隙間時間を上手に活用しなければならなくなっています。

もっと時間に厳しく生活するようになっています。



立ち上げてから、Evernoteに向かうまでの

MacBookAirの機動性は衝撃的でした。




こんなに速いのか、

とびっくりしたのを覚えています。


しかし、

それでもまだ手間になっています。

上記の理由からです。



なので、

もっと機動性を。



そう思って辿り着いたのは、

やはり、iphone。





iphoneのタッチパネルが、

どうも苦手でしたが、

そうも言ってられず。



子どもがちょっとだけ寝た隙にピピピッと。

(MacBookAirパチパチを近くでやると目を覚ましてしまう。。)



やれば、かなり慣れてきました。

そして、

なんだったら、

evernoteまでのアクセスは、

MacBookAirより速い!



タッチパネルのスピードを速めることを、

今練習しています。

シンプルスタイルパパです。

シンプルなライフスタイルをもう一度見直しています。



仕事がうまくいっても、

うまくいかなくても、

気分が上がっていても、

気分が下がっていても、


関係なしに、

日々、淡々とできることをもう一度見直したいです。


むしろ、

やる気がないときでも、

それだけができる、

というものが自分にとっての必須事項だと思われます。

それを深堀していきたいです。



・ビジネス/投資

・本業(英語)

・上記二つに伴う家庭生活



やはり、私の場合はこうなります。

さらに、これを、



「テーマ」をやっている日常の様

「テーマ」に対する考え方

「テーマ」を通してみた社会へのコメント

「テーマ」への自分の信念や理念



こういったかたちで、

さらにそれぞれを細分化(深化)させていきたいです。

シンプルスタイルパパです。


シンプルベストな情報の使い方を心がけています。

たとえば、

仕事シンプル化アプリ。


「Mindnode Pro」



これを使って、

会社ではなく、

自分の商品化を試みます。


項目だけをUPして、

mindnodeでつなげてみる。



これだけで商品化の方向が見えてくるかもしれません。



問題解決が商品のヒントになり得るなら、

私自身の問題点をメモしてみる。

あるいは、

お客様の問題点をメモしてみる。



私が、

その問題をつなぎ、

まとめることが、

商品化の方向性になり得るなら、

日々の問題点をせっせとメモすることが必要なこともなのかもしれません。

(問題点こそ、市場のニーズなのでしょうか??)



問題点を解消する方法を商品にする。

情報における商品とはそういう意味なのでしょうか。



いろいろやってみたいです。