シンプルスタイルを極めるため仕事や生活上の無駄な時間や情報やモノ贅肉を捨てることを主義とする、シンプルスタイルパパのブログ -2ページ目

シンプルスタイルを極めるため仕事や生活上の無駄な時間や情報やモノ贅肉を捨てることを主義とする、シンプルスタイルパパのブログ

シンプルスタイルを意識し、2ヶ月体重6減(176、64、筋力もUP)。翻訳業と英語講師をしながら、家族でゆっくり過ごす時間も確保。 育児ストレス期も夫婦喧嘩はゼロ。シンプルに生きることをベストとするシンプルスタイルに夢中なシンプルスタイルパパのブログ


シンプルスタイルパパです。

シンプルデスクの整理を試みています。

これから今まで以上に、
注力する取り組みが始まりました。

なので、
本業のやらなきゃならない単純作業を、
ここ数日ですべて終わらそうと考えています。
一区切りとなる年末までの業務を前倒しで片付けようと思います。

きついですが、、、
日々の隙間時間を余計な仕事にとられるのは避けなければなりません。

明日の業務に追われ、
今日一日、何もしていない。。
という事態は避けなければなりません。


理想ですが、
一年の仕事を全部終え、
全体を俯瞰して日々を過ごした方が、
心にも余裕ができます。

新たな取り組みにも集中できます。
そのための時間を作りたいです。

シンプルスタイルパパです。
シンプルライフに自分のうねりを書くように心がけています。

でも、これ。
ついつい、
忘れがちなことです。

記事を書くとき、
もっとドロッとした部分を書くようにしたいです。


私の行動には、
必ず私の行動の判断基準があったはず。
因果があったはず。


理念があったはずです。
それは時に、欲求、欲望にも近いかもしれません。

でも、
意志をもって書くなら、
それは、正当化されるかもしれません。


インターネットを見るときは、
基本的に一人。
ユーザーは、
自分の見たいものを見るはず。

私の中のドロッとした理念と、
ユーザーの欲求が、
マッチしたとき、
それは圧倒的な共感を生むかもしれません。
もしかしたらファンになってくれるかもしれません。


他人を傷つけたり、
貶めたり、
嘘を書いてはいけないですが、
自分の中のうねりを
もっとキュートに表現できるようになりたいです。


シンプルスタイルパパです。

今日は、
シンプルヒューマンな職場を維持するために試験を受けなければなりません


いつもは受けさせる側ですが、
今日は受ける側。
(試験はいくつになっても嫌ですね。。受ける側の気持ちが分かります。。)

何の試験かというと、
教員免許の更新試験。

教員であるための資格たる教員免許。
これをアップデートすることが、
制度によって決められているようです。

といっても、
この試験。
紙媒体のカンニング(?)用紙を持ち込みオッケーなんです。

なので、
ほぼパスすることは予想され、
いわば出来レース。。


実際のところ、
今ある自分の立ち位置を確認することは必要ですけど、
費用として30000円はちょっと高い気が。。。


数年前は、この価格帯に、

「まーこんなものか」

と思ったものですが、

現在では、
この30000円を何か違う(=ビジネスに)自己投資にしてみたいと思うのは、
教員としての私の中に、
何か変化が出てきたからかもしれません。。。



良い変化だと思っています。





シンプルスタイルパパです。
シンプルグリーンが好きです。


八月下旬、
ちょっと空気が変わった気がします(写真)


こちらでも蒸し暑い時期は続いたんですが、
風邪が気持ちよく感じてきました。


今日は、
そんな快適な一人仕事場所を発掘しました!

机とイスがあるので、
肩がこらず、
でも、
人はいなく、
緑の中で風を感じながらも、
コンセントがあるので、
充電の心配もない。
トイレや売店も近く、
時々、ソファで仮眠もとれたり笑。


古い建物ですが、
一人仕事には最適でした。

これから頻繁に使いたいと思います!
そして、
自分だけのスポットを発掘していこうと思います!





シンプルスタイルパパです。
シンプルキッチンをうろうろしないようにしています。


甘いものの摂取を控えると、
背中のコリがひいてきました。


コリとは無縁だった30年間。
でも、
32のときから、
コリ、
というのを感じ始めました。
始めは認めたくありませんでしたが、
明らかに痛いです。

これは、
インターネットビジネスを知った時期と重なります。
そして、二年後、
現在34…。

まだコリは治らず、
これは、職業病、と諦めていました。。


しかし、
孔明さんの肝臓腎臓説。。。

軽度の痛みの治療に、
マレーシアまでは、
行くことはできず、
音声学習をしておりました。

ざっくりいうと、

ストレスを感じないで、
正しい食生活を、

と解釈致します。


実践してみました。


妻の理解もあり、
また育児中ということもあり、
今まで以上に、
野菜中心に、
腹八分目に、
そして、
甘いものを控えました。


すると、
まだ1ヶ月くらいですが、
コリは消え、
身体の調子も良く、
何より、やる気がみなぎります!


最近、
家族二人が風邪でダウンしました。。
私が倒れるわけにはいかない、
と思い至りました。

改めてですが、

体調管理

も仕事の一つ、
ビジネスの一環、
家庭を守る作業の一つ、
と考えました。

ストイックにいきたいです。


でも、
午後三時の、
チロルチョコ二つは愛嬌で。

シンプルスタイルパパです。

捨てる情報を残す情報をシンプルに整理しています。


本業の日々の資料作り
と一緒に商品化を企てています。


その方が一石二鳥で、
本業と関わっているので、
何より、力が入ります!


逆に、
まったくの初見の方に見てもらうわけですから、
今までの作成にたくさんの欠点が見つけられることがあります。。


あ、ここ、わかりづらいな、、とか。
ことばが難しいな、、、とか。
何か、とっつきづらいな、、、とか。


提供するターゲットを変えてみると、
自分の発信している情報にボロが出てくるのがわかります。
大変勉強になります。


できるだけ、
わかりやすく。

そして、
できるだけ、
親しみやすく。


こういったことを心がけていきたいです。


内容が何より重要ですが、
後々、デザインにも気を配っていきたいです。


10年以上前ですが、
細野真宏さんという方のシリーズ本がとてもわかりやすかったのを覚えています。
(手元にはありませんでした)

門外漢の私でも、とっつきやすく、
ぐいぐい入っていった記憶があります。


こういう方の発信方法を参考にしたいです。


シンプルスタイルパパです。


シンプルデスクとは、思考の整理と心得ます。


寝る前に仕事をすると、
目が冴えてしまい、
寝れなくなってしまいます。。

寝つきが良い私ですが、
(五分から十分くらい、らしく)
あーしよう、
こーしたい、
と考えながら目をつぶると、
ドキドキワクワクして寝れなくなってしまいます。

そうすると、
翌朝の仕事に支障が出て、
結局、パフォーマンスは落ちるように思います。

なので、
受験生みたいですが、
寝る前はリラックスしてできる作業を。

ブログの記事を投稿したり、
コピペしたり、
音楽を聴きながらできる作業を。

そのためには、
ここから逆算して、
「考える作業」を一日の早い段階で終えることを心がけたいです。


といっても、
午前中、

「うーん、楽したい(←考えたくない)」

という時があります。


そこを乗り越えることが、
日々の自分との闘いですね!

負けないぞ!
シンプルスタイルパパです。

私のシンプル化させるための仕事電脳術です。


定期的に、やることを整理するようにしています。ムチ打って。。。

今まで継続していたことも、

やりたいことと、
やらなきゃいけないことが、
増えたり、変化したりしてくると、
日々のタスクを見直さなければなりません。

ここを先に、
ここを削って。

といった作業を、
私はエバーノートで一元管理しています。

作業と言っても、
結局、記事や資料作りのために、
書くことくらい。

それぞれの作業ごとに、
ノートブックを作成し、
その中に、
さらに様々なノートを作成しています。

記事書きの作業と、
タスクが連動している形です。

正直、面倒で時間がかかります。
でも、これを先にやっておくと、
やることがシンプル化されます。

よし、今日やろう!
シンプルスタイルパパです。

言わずと知れた、
伝統的な赤ちゃんをあやす動作ですね。


さまざまなあやす動作はあったんでしょうが、
いろいろ淘汰されていく中で、
生き残ったものなんでしょうか。


これが息子(7ヶ月)に大変効果的です!


本を買いました(写真)。
(ちょっと怖い絵です)

この本を使って、


「いないいない・・・・・・ばあ!!」


と言った時の
「ばあ!!」のときのはしゃぎ様はすごいです。


調べてみると、
なんでも、再会を喜ぶ心理だとも。


「いないない・・・」(一時的な分離、でも再会を予感)

「ばあ」(予感的中、その喜び)


と。


息子はときにふと天井の中空を眺めます。

霊的なものが見えているのでしょうか
(私はまったくダメです)


いないいないの状態(あの世)から、
ばあの状態(この世)へ、


表れているお化けがいるかもしれませんね。


まとまりなく、
ちょっとホラーですが、
季節ものってことで。

同じ世代の
お子様がいる方にはオススメです。



シンプルスタイルパパです。


息子が風邪を。
熱が39.7くらいでました。


初熱なので、
親としては、かなりあたふたしました。


でも、聞くと、
乳児は40℃くらいはよく出るとのこと。


三回くらい違う病院に行って、
ようやく何とか治りました。


なぜ三回も病院にいったか、というと、
医者の対応が三者とも違ったからです。


薬を飲む。
薬を飲まない。
食事による治癒を。


選択を与えられて、
選ぶのは患者の責任なのでしょうか。


切るにしろ、
薬を投与するにしろ、
最終的な判断は、
患者自らが決めるべき部分なんですね。


自分だけならまだしも、
子供ができて、

「医療/治癒」

ということに関して、
敏感になりました。


子供に適切な健康を保つためにも、
親として、もっと勉強しなければ、
と思いました。


選択を判断できるほどの
情報が必要と感じました。


今ムーブメントな、
国際中医、
というのも選択肢の一つ(日本では無理みたいですが)ですね。


情報化(情報格差の)社会に生きるものは、
自らが進んで学ばなければならない、
人任せではいけない、
依存してはいけない、

と改めて感じました。