放射線対策として、様々な情報が行き交わっていますが、以下は私たちの見解です。ぜひ参考になさってください。
放射線被爆と対処
1. 放射線物質が拡散している場所から遠ざかる。
2. 放射線物質が拡散している場所の風下に行かない。
3. 放射線物質が空気中にある中で雨にあたらない。
4. 放射線物質が空気中にある中で家の外に出ない。
5. 放射線物質が空気中にある中で家の換気をしない。
放射性物質が付着した場合の対処。
家に持ち込まない。吸い込まない。
1. 出歩くときは、ビニール合羽など放射線物質を払い易いものを着る。
2. 帽子をかぶる。
3. マスクをする。マスクが乾かないようにアクアミストを持ち歩く。
4. 外出着の外側の衣服を捨てる。マスクを捨てる。
5. 家に戻ったら海水の素を1%以上入れた水(I-tubeなどシンプル生活の水)で顔を20回以上洗い、海水の素の入った水でうがいをする。
6. 浴槽に海水の素を一握り以上入れ、入浴する。
7. 頭やカラダに海水の素を擦り込み、I-tubeに類する水で洗い流す。
8. 綿棒をI-tubeの水などで湿らし、耳の掃除をする。その後、デオキシオイルを綿棒に薄くぬり耳穴につける。
9. 出かける時は、化粧をしたり、デオキシオイルをつけたりして出かける。
10.アクアミスト、海水の素、デオキシオイルを持ち歩く。
体内被曝を避ける対処。
体内へ汚染物質を持ち込まない。
1. 放射性物質が付着していると思われるものは口にしない。
2. 食品はI-tubeの水でよく洗ってから食べる。
3. 野菜や肉は、海水の素を入れたI-tubeの水の中に数分以上漬けてから調理する。
4. I-tubeで湿らせたマスクをする。
5. 花粉避けのめがねカバーを付けてめがねをする。
6. 粘着性が増加する石けんシャンプーを避け、カラダを洗う。
7. 外食を避ける。
体内の汚染物質に対する対処。
排毒作用を高める。自然治癒力を高め、細胞一つひとつが元気な状態を作る。
1. 自然治癒力が高まる食品(タモギ茸、桑の葉、花びら茸などのキノコ類。酵素の入った味噌、醤油、日本酒、甘酒、漬物など)を摂る。
2. 自然治癒力が低くなる食品(人口添加物の多い食品など)を摂らない。
3. 細胞の原材料であるアミノ酸(大豆食品など)、オメガ3オイル(エゴマ油やひまし油)を積極的に摂ることによって、損傷を受けた細胞を新しいものにすることができるようにする。
4. がんの増殖に繫がる炭水化物(米・パン・麺類)や糖類の摂取を控える。
5. 排毒作用のある食品(海藻類・海水の素)を積極的に摂る。
6. 体温の上がる根野菜(牛蒡、人参など)を積極的に摂ることで自然治癒力を高め、排毒作用を高める。
7. 酵素玄米の作り方を習った人は酵素玄米中心の食生活にする。
8. I-tubeの水を積極的に飲み、排毒作用をよくする。
9. 便秘を避ける。繊維質、水など便秘に効果のあるものを積極的に摂る。
10.I-tubeの水と海水の素で足湯をし、排毒する。
放射線被爆に対する心と精神への対処。
事実を冷静に把握し、思い込みや楽観的、悲観的憶測で行動を起こさない。
1. 早寝早起き、睡眠をしっかりとる。
2. 室内で出来る限りの運動をする。
3. 無理をしない。
4. 朝日を浴びる。(室内)
5. 腹八分を実行する。
6. テレビ・ラジオ・新聞などのマスコミの情報を必要最低限にする。
7. 自分の命、存在がかけがいのないものであることを自覚するために、次のことを行う。(深い呼吸をしながら今生きていることに感謝する。「あるがまま、そのまま、するがまま、なるがまま」と何回も唱えることによって、思考を冷静に保ち、噂や流言やマスコミ、政府の情報に惑わされることなく、判断を誤らないようにする。)
8. 今後の日本、社会、生活の中で自分の役割、使命を考える。
9. 生きるために最低必要なものを用意する。水または浄水装置。塩=ミネラル(海水の素)。寒さをしのぐ衣類。
10.感謝する心。ありがとうと何回も声に出してみよう。
シンプル生活では、災害に対処するために下記の商品をお勧めしています。なおI-tubeは4月にならないと入荷が見込めません。また、「たなつもの」商品もしばらくの間入手が困難になっています。
水:アクアミスト・フードクリーン・オーガニックシャワー
塩:海水の素2.2Kg8個入りケース。
油:デオキシオイル80cc 24個入りケース 400cc 12個入りケース
食品:タモギ茸粉末、花びら茸粉末、桑の葉粉末(お茶などとしてお飲みください。)
尚、これら商品についてのお問い合わせは
satou@my-simplelife.com
株式会社シンプル生活 までお願いいたします。