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NENGO リノベーション

美 し い 国 、 日 本 。 1 0 0 年 後 を つ く る

きれいな街と汚い街とどっちに住みたいですか?




そんなこと聞かれても当然きれいな街に決まってますよね。




シンプルリッチ・トミジマです。






ではなぜ、多くの方は街並みの事を考えないのでしょうか。




行政に任せる?地域の方々に任せる?




汚くなったら引っ越す?どっちでもかまわない?




考えることをしていない?






考えは千差万別であり、これでなければならないってことはありません。




ですが、、、




綺麗な街にしませんか!ってことです。








S i m p l e r i c h



これはイギリスの街です。




住みたいなと思いませんか。




そうなんです。具体的に比較するとイメージが沸くのです。




ではこの街はいかがですか。






S i m p l e r i c h



フランスの街並みです。




一見、ガチャガチャしているように見えますがどうでしょうか。




煩雑なようでどこか統一感があってある意味賑わっている~って感じが




好きです。




では




これはどうですか!






S i m p l e r i c h





もう何も言わなくてもわかりますよね。






我々は、リノベーションにより本当に家が好きで空間を愛してくれる


人の為に家づくりを行っています。





その空間を愛してくれる人は住んでいる建物の外観まで気を使うようにな


り好きになってくれます。




そして最後には街まで愛してくれるようになるのです。





日本には本当に良い文化があります。




それを台無しにした建物がいたるところに存在しています。





今後、日本は外貨を取得していくことが必要な経済に向かっていく中で、




海外の方が来日した際に、スペイン風やイタリア風といった建物を見て




残念だと思うのは、火を見るよりも明らかです。





昔あった日本の美しさはどこにいったのか。





美しい日本を取り戻し愛する街を作る。








そんなシンプルリッチに注目してください!





遂に花粉が舞う季節になってきました。


既にコンタクトレンズがつけれません。



工事部 大田です。




昨日、JIA(日本建築家協会)主催のセミナーに参加をしてきました。

デンマークよりゾーレン・ハーマンセン氏

オーストリアよりゲルノット・ストーグレーネ氏

が講演にいらしておりました。


再生可能なエネルギー開発に関して、両者共、既に自国にて

大きな結果を残し、さらに今後のシェアを見据えた大きな考えを持ってらっしゃいました。

そのベクトルの上向きさには驚愕を覚えるほどでした。


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これが本気という事ですね。





もちろん本気といえば、弊社も本気で日本を変えようと日々切磋琢磨しております。


世のため人のために貢献する事。



建設業・不動産業の体質を改善し、関わるすべての人が幸せになる業界にする事。



我々の考える家や街並みに対する価値観を浸透させ、すべての人が幸せになる街づくりを行う事。





絶対にやります。ご期待下さい!






と妙に感化されてしまう私でした。




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塗装工事で大事なのは養生です。

きちんと養生が出来ていれば、周りを汚さず、きれいに仕上がります。

細かい部分にもきちんと養生してあれば、作業のスピードを落とさず
続けられるので、快適に工程が進みます。


ただ養生は正確さと繊細さが要求されます。
意外と手間もかかります。

同じく、下地調整作業も手間がかかります。


面倒でも後の作業の事を考え丁寧に行うことが大事なのです。
本当に塗装工事は性格が現れます。


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最近よく会社で言っていることがあります。

「他人からの指摘に耳を傾け、まずじっくり考えて、それからアクションを起こす。」

これって簡単そうで、非常に難しいことです。

何故かというと、自分の行動・言動と反対のことをしなければならないからです。

人間、自分が否定されると、気持ちのよいものではありません。

しかし、世の中の成功者は全てこのことが出来ています。
上場している会社の社長やノーベル賞受賞者、成功したスポーツ選手など、日々自分を変えようと思っているでしょう。

反対に、自分を変えられない頭の固い人。

最近中途採用で面接する方は、この部類に入る人が多いです。
いまいる会社の文句や、社長の愚痴。
「あんな社長についていけません。」そうですか。。。自分が変わればいいのに。
「住めば都」になる可能性だってあるはず。
これを、他人責任論者といいます。

なので、私は遠慮なくスタッフを否定して(愛情を持って)、まず受け入れろと伝えています。

強引かも知れないですが、結構大切なことだと思います。

一方、私も人の意見を先ずは聞くようにしています。
私に遠慮くなく意見を言うスタッフが増えることいいですね。
ストレスかかりますが、非常に大切な言葉です。

まだまだ40歳前。まだまだやります。

昨日、キレイだった夕日です。
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あちこちのインテリアショップを回ってみたけれど、

予算やデザインイメージ、

色やサイズなど、希望の条件に合う物を見つけられない、という方も多いと思います。


なぜこういうことが起こるかというと、
家具というのはかなり広い展示スペースを必要とするものなので、

たくさんの商品を作っている家具メーカーさんでも、

ショールームに展示する商品は、そのうちのごく一部なのです。





その時に人気のある物、売りたいもの中心の展示になっているようです。

ところが、みなさんの好みやご予算というのは、本当に10人10色と言ってもよいので、いくらお店を見て廻っても欲しいものが見つからないということがあります。

それではお店に置いていない商品からどうやって気に入った物をみつければよいのでしょうか?


私も建築業界に入る前には、かなりのお店を渡り歩いて探したことを覚えています。

結局疲れ果て、70点くらいのものを購入しました。。。


我々のように、建築に携わる者は、家具や照明器具メーカーさんから毎年のように発行されるカタログを見たり、掲載されている多数の商品の中から、お客様の要望に合いそうな物を絞り込んでから、実際にショールムなどを紹介したり、または材料のサンプル等を取り寄せて確認し、ご提案しています。

ソファや、ダイニングチェアなどは座りごこちを確認する必要がありますが、テーブルなどは、場合によっては、サンプルで確認を取れば十分ということもありますので、それだけ、選択の幅が広がってきます。

また、少し時間的なゆとりをもって計画を始めれば、家具のサイズオーダーや塗装オーダーを受け付けることができます、手持ちの家具や、内装に合うような色に仕上げてもらうことも可能ですので、必ずしもお店に並んでいる物の中から選ぶ必要はないのです。








お勧めなのが  TIME&STILE 

本当に良いものを見つけることができます。

一度お試しあれ!

http://www.timeandstyle.com/