『中村洋メルマガ(メンズファッションブログ)』
【第17号】
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こんにちは、ようです。
今回は
ファッションアイテム
5カテゴリーの1つ
「ライトアウター」について見ていきます。
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ライトアウターとは
カーディガンやパーカーなどの、
主に春や秋の季節に
一番外側に着る服のことである。
夏のように暑くはないが、
冬のように寒くもない季節に
着る服として最適のものを指す。
「種類」
・パーカー
・カーディガン
・シャツ
などがあります。
「カーディガンを着る気温の目安」
カーディガンを一番外側に
着るような気温は、
生地の暑さにもよります。
薄目の生地のカーディガンであれば、
最高気温が18~24℃くらい。
この暖かい気温であれば、
薄いカーディガンを切るのが快適です。
厚めのものを切ると少し暑く、
シャツ1枚では
少し寒いような天気の時がベスト。
厚めの生地であれば、
最高気温が15~20℃くらい。
少し肌寒い天気の場合には、
厚めのカーディガンを
外側に着る服として最適なアイテムです。
全体として、
カーディガンをライトアウターとして
着る気温の目安は、最高気温が
15~24℃として考えるのがオススメ。
「パーカーを着る気温の目安」
パーカーを一番外側に着る気温に
ついてもまた、
カーディガンと同じです。
最高気温の目安としては、
15~24℃くらいで春らしい、
あるいは秋らしい天気の日に
ワイとアウターとして着るのがベスト。
ただ、パーカーはカーディガンと
比べて生地がやや厚い傾向にあり、
フードもついているため、
少し寒い日であっても
ライトアウターとして着る分にも寒くはない。
したがって、
少し冬の季節のような気温ではあるが、
真冬のように寒くはない
12~15℃前後の気温であっても、
比較的パーカーをライトアウターとして
着る分には問題のない気温です。
ただし、
雨の日にはやや寒すぎるかもしれません。
以上がライトアウターの
説明になります。
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次回は
トップスについて見ていきます。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
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