ベッキ―×川谷=ゲスの極み | フリーターの僕が、4月の美容学校入学を見据え一番初めに気を使い始めた「服装」日記

フリーターの僕が、4月の美容学校入学を見据え一番初めに気を使い始めた「服装」日記

【オシャレの3大法則】
①サイズ感
②色の組み合わせ
③季節感

これだけで十分!!

この3つを中心にブログで
詳しく説明していきます。


ゲスの極みを
自ら体現!!






こんにちは、ようです。




【ベッキ―事件の真実】





「事務所から恋愛禁止を
 言い渡されていたわけではなく、
 20代は全力で
 仕事に打ち込みたい」

と封印してきたのです。


耐えねばならなかった時間が過ぎ、
三十路を迎えたベッキーの心に
隙ができた。

そしてそこへ川谷が
入り込んだ恰好。


それでも
ベッキーは12月下旬になって、
こう説明している。

「彼女がいる人を好きになっちゃった。
 でも年内には別れるみたい」
と、川谷の名前もあげて話したそす。



彼女がいるとは言ったが、
妻帯者とは告げなかった。

破綻している関係とはいえ
奥さんがいるとわかれば、
マネージャーは全力で止めていたに違いない。


「早く離婚届を出すべきだ。
 スキャンダルになって
 相手に迷惑がかかってしまう」

と引き止めたんですが、
当の彼が聞く耳をもたなかった・・・(先の音楽関係者)




【LINEの真相】



スマホを通じたやりとりで連
絡を取り続けたことは、
すでに報じられている。



1月6日に行なわれた
謝罪会見の前日


〈友達で押し通す予定!笑〉

〈不倫じゃありません!〉

〈センテンス スプリング!〉

 などとやり取りしたことを、
その後に文春(センテンス スプリング)
が取り上げたことで、

世間のベッキー批判は
最高潮に達する。




「離婚届が提出されるまで
 『友達関係』で通すというのは、
 2人の共通認識だった。
 互いを励ます意味で、
 メッセージを送り合っていたのです」


会見後、
2人は1月中旬を機に絶交したのだった。




そんなことより
バンドのメンバーは
どうおもっているんだろう・・・