基礎知識編 5カテゴリー ライトアウター | フリーターの僕が、4月の美容学校入学を見据え一番初めに気を使い始めた「服装」日記

フリーターの僕が、4月の美容学校入学を見据え一番初めに気を使い始めた「服装」日記

【オシャレの3大法則】
①サイズ感
②色の組み合わせ
③季節感

これだけで十分!!

この3つを中心にブログで
詳しく説明していきます。


こんにちは、ようです。


今回は
ファッションアイテム
5カテゴリーの1つ
「ライトアウター」について見ていきます。



ライトアウターとは

カーディガンやパーカーなどの、
主に春や秋の季節に一番外側に着る服のことである。

夏ののように暑くはないが、
冬のように寒くもない季節に着る服として最適のものを指す。



種類
 ・パーカー
 ・カーディガン
 ・シャツ




などがあります。


<パーカー>



<カーディガン>


 
<シャツ>




「カーディガンを 
 着る気温の目安」


カーディガンを一番外側に着るような気温は、
生地の暑さにもよります。

薄目の生地のカーディガンであれば、
最高気温が18~24℃くらい。

この暖かい気温であれば、
薄いカーディガンを切るのが快適です。

厚めのものを切ると少し暑く、
シャツ1枚では少し寒いような天気の時がベスト。

厚めの生地であれば、
最高気温が15~20℃くらい。

少し肌寒い天気の場合には、
厚めのカーディガンを
外側に着る服として最適なアイテムです。

全体として、カーディガンを
ライトアウターとして着る気温の目安は、
最高気温が15~24℃として考えるのがオススメ。




「パーカーを着る
 気温の目安」


パーカーを一番外側に着る気温についてもまた、
カーディガンと同じです。

最高気温の目安としては、
15~24℃くらいで春らしい、
あるいは秋らしい天気の日に
ワイとアウターとして着るのがベストで。

ただ、パーカーはカーディガンと
比べて生地がやや厚い傾向にあり、

フードもついているため、
少し寒い日であっても
ライトアウターとして着る分にも寒くはない。

したがって、
少し冬の季節のような気温ではあるが、

真冬のように寒くはない
12~15℃前後の気温であっても、
比較的パーカーをライトアウターとして
着る分には問題のない気温です。

ただし、
雨の日にはやや寒すぎるかもしれません。



以上がライトアウターの
説明になります。




次回は
トップスについて見ていきます。


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