こんにちは
ようです!!
今日の朝はとても天気がいいですね!
こんな時は外に遊びに行きたいですよね^^
ところであなたの今日の予定は?
彼女と買い物?映画?
えっ、まさか・・・
まさか1日中家でゴロゴロしてるなんてないですよね?
元カノにフラれて以降、女性関係でいいことがないと嘆いているだけでは、なにも変わりませんよ。
彼女に言われた「ダサい」の3文字が頭から離れないのはわかります。
しかし
それは時間が解決してくれるものではないのです!!
自分が何かを変えないと始まりません!
そうしないと
一生女性の目を気にして生きていき
女友達すらできず、休日の日は男友達とお酒の借りて強い自分を演じ、最後は下ネタに走り1日を終える。
そんなことをして、気付いたら結婚もせず40歳になんてってことをテレビで見たことはないですか?
あなたにはそんなことにはなってほしくない!!
でもあなたは私のブログを読んで少しでも変わりたいと思ってくださっているのです!
その気持ちが一番大切です!
休日は彼女とのデート、夜は食事を共にして、そのまま二人でお泊り・・・
そんな生活を送りましょう!
ということで今回は
「色」
に着目してお話していきます。
端的に言いますと
色は3色にまとめよう!
ということです
ファッションで困ることの一つに
「色物が上手く合わせられない」
というのがあります。
せっかくキレイな色の洋服を買ったのに、どう合わせていいか わからずにタンスの肥やしになってしまう。 それでは洋服がかわいそうです。
買ったからには着てあげましょう。
どんな色の服でも上手く着こなすコツ、それは
色を全体で3色以内に抑える
ということです。
全体とは靴や鞄なども含みます。
なぜ3色なのか。 それは4色以上になると色の合わせが急に難しくなり、ちぐはぐな印象に なる可能性が高くなってしまうからです。
さらに3色のうち1色を白や黒やグレーにするとより合わせやすくなります。
白、黒、グレーは無彩色と呼ばれる色で、どんな色を隣に持ってきても 合わせることができるオールマイティなヤツなのです。
簡単な例を挙げましょう。
白のTシャツに紺のデニム、白のスニーカーという格好をしているとします。 この場合どんな色のシャツを上に羽織っても合わせることが出来ます。
イメージしてみてください。
どんな色でも合いませんか?
これが白のTシャツに紺のデニム、赤のスニーカーとなるとどんな色のシャツでもというわけにはいかなくなります。
この場合合わせるシャツの色は紺(もしくは紺に近い青)か赤になるでしょう。
もし3色に抑えたのにどうもしっくりこないという場合は色のトーンが合っていないのかもしれません。
トーンとは色の”雰囲気””感じ”のこと。
同じ赤でも鮮やかな感じのものからくすんだ感じのもの、淡い感じのものなどがありますがそれがトーンです。
このトーンを合わせることによって全体に統一感が出て色物が浮いてしまうことがなくなります。
これからすこしずつ意識してみてくださいね!
最後まで読んでいただきありがとうございました。